特許
J-GLOBAL ID:201703005841266420
分離方法及び分離膜の製造方法
発明者:
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出願人/特許権者:
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代理人 (2件):
柳瀬 睦肇
, 渡部 温
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願2016-093128
公開番号(公開出願番号):特開2017-200685
出願日: 2016年05月06日
公開日(公表日): 2017年11月09日
要約:
【課題】複数のカーボンナノチューブを自立膜で保持した分離膜による分離方法を提供する。【解決手段】本発明の一態様は、1つ以上の溶質が含まれる流体82を分離膜72に通すことで、前記1つ以上の溶質を前記流体から分離する分離方法である。前記分離膜は、複数のカーボンナノチューブと、前記複数のカーボンナノチューブの相互間を埋められた自立膜と、を具備する。【選択図】 図7
請求項(抜粋):
1つ以上の溶質が含まれる流体を分離膜に通すことで、前記1つ以上の溶質を前記流体から分離する分離方法であり、
前記分離膜は、
複数のカーボンナノチューブと、
前記複数のカーボンナノチューブの相互間を埋められた自立膜と、を具備することを特徴とする分離方法。
IPC (9件):
B01D 71/02
, C01B 32/152
, C01B 32/158
, B01D 71/32
, B01D 69/12
, B01D 69/00
, B01D 53/22
, C02F 1/44
, B82Y 40/00
FI (8件):
B01D71/02
, C01B31/02 101F
, B01D71/32
, B01D69/12
, B01D69/00
, B01D53/22
, C02F1/44 D
, B82Y40/00
Fターム (32件):
4D006GA03
, 4D006GA41
, 4D006KC03
, 4D006MA09
, 4D006MA22
, 4D006MA31
, 4D006MA40
, 4D006MC05X
, 4D006MC21X
, 4D006MC28
, 4D006NA31
, 4D006NA45
, 4D006NA50
, 4D006NA62
, 4D006NA65
, 4D006PB03
, 4D006PB17
, 4D006PB70
, 4G146AA11
, 4G146AB07
, 4G146AC01B
, 4G146AC03A
, 4G146AC03B
, 4G146AD12
, 4G146BA48
, 4G146BC09
, 4G146BC42
, 4G146BC44
, 4G146CB19
, 4G146CB21
, 4G146CB26
, 4G146CB35
引用特許:
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