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J-GLOBAL ID:201802260783958124   整理番号:18A0234596

構造物技術 大規模地震後の早期復旧に向けた高架橋の地震時損傷検知システム

The Construction for Monitoring System of Damage Level of Viaducts in Huge Earthquakes
著者 (7件):
資料名:
巻: 32  号:ページ: 35-40  発行年: 2018年02月01日 
JST資料番号: X0700A  ISSN: 0914-2290  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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大規模地震時において鉄道構造物の損傷状態を迅速に把握し,列車運行再開までの休止時間を短縮することが求められている。そこで,構造物の地震時に応答する柱の最大の傾きの測定と,常時微動による卓越振動数の低下率の測定を組み合わせて,遠隔地より構造物の損傷状態を把握する手法を検討して有効性を確認するとともに,モニタリング指標を提案した。応答部材角測定装置による状態監視手法,常時微動による状態監視手法,状態監視手法による導入の効果について説明した。
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分類 (1件):
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橋梁の破壊,保守,その他 
引用文献 (6件):
タイトルに関連する用語 (5件):
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