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J-GLOBAL ID:201902262423863153   整理番号:19A1090109

21世紀後半に向けた廃棄物管理の選択肢:Pu利用推進と環境負荷低減型地層処分に関する研究(10)横置き方式による廃棄体専有面積削減効果の検討

著者 (6件):
資料名:
巻: 2019  ページ: ROMBUNNO.1C18  発行年: 2019年03月04日 
JST資料番号: G0939B  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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第2次取りまとめを参考に廃棄体横置き方式(横置き方式)による廃棄体専有面積(専有面積)削減効果についてCAERA指標を用いて検討した.使用済燃料(SF)冷却期間15年,Cs・Sr分離割合90%,横置き方式において廃棄物含有率18wt%でCAERA値が最大の1.50kg/m2となり,専有面積を約35%削減となった.(著者抄録)
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分類 (2件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
資源回収利用  ,  放射性廃棄物 

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