特許
J-GLOBAL ID:201903015898913724
組織の把持と組織へのプラズマ照射とを可能にするエンドエフェクタおよびそのエンドエフェクタを備える内視鏡システム
発明者:
,
,
,
,
,
,
出願人/特許権者:
,
代理人 (5件):
山本 秀策
, 森下 夏樹
, 飯田 貴敏
, 石川 大輔
, 山本 健策
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願2018-057947
公開番号(公開出願番号):特開2019-166245
出願日: 2018年03月26日
公開日(公表日): 2019年10月03日
要約:
【課題】組織の把持と組織へのプラズマ照射とを可能にするエンドエフェクタの提供。【解決手段】本発明のエンドエフェクタは、組織を把持するための把持部材と、プラズマを生成することが可能なプラズマ生成機構とを備える。プラズマ生成機構には牽引手段が接続されており、接続された牽引手段が作動することにより、把持部材による組織の把持が達成される。プラズマ生成機構は、把持部材が組織を把持する位置にプラズマを照射可能なように構成されている。【選択図】図2
請求項(抜粋):
組織を把持するための把持部材と、
プラズマを生成することが可能なプラズマ生成機構と
を備えるエンドエフェクタ。
IPC (6件):
A61B 18/00
, A61B 1/018
, A61B 1/00
, G02B 23/24
, H05H 1/26
, A61B 17/29
FI (6件):
A61B18/00
, A61B1/018 515
, A61B1/00 620
, G02B23/24 A
, H05H1/26
, A61B17/29
Fターム (12件):
2G084AA24
, 2G084BB03
, 2G084CC34
, 2G084DD15
, 2G084FF02
, 2G084FF13
, 2G084GG02
, 2H040DA56
, 4C160KK70
, 4C160MM32
, 4C161GG15
, 4C161HH56
引用特許:
前のページに戻る