研究者
J-GLOBAL ID:200901057929685660   更新日: 2021年01月11日

磯部 勝孝

イソベ カツノリ | Isobe Katsunori
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 植物栄養学、土壌学 ,  作物生産科学
研究キーワード (4件): キノア ,  アーバスキュラー菌根菌 ,  ダイズ ,  植物生産
競争的資金等の研究課題 (20件):
  • 2018 - 2021 ダイズの莢先熟発生メカニズムの解明とモデル式の構築
  • 2017 - 2019 ブータン王国におけるキヌア栽培
  • 2017 - 2018 湘南地域におけるキノアの栽培とその利用について
  • 2017 - 2018 水稲における投げ込み式追肥が収量に及ぼす影響について
  • 2016 - 2018 生分解性ポット育苗苗の定植後の生育に関する研究
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論文 (76件):
MISC (13件):
書籍 (3件):
  • 農業技術大系作物編第6巻 ダイズアズキラッカセイ基本技術編 ダイズの播種期を決定する諸要因
    農山漁村文化協会 2014
  • 農業技術大系作物編第7巻 キノア基礎編 キノアの利用
    農山漁村文化協会 2008
  • 農業技術大系作物編第7巻 キノア基礎編 栽培の基本技術
    農山漁村文化協会 2008
講演・口頭発表等 (114件):
  • 開花後の日長の違いがキノアの植物ホルモン含量と子実肥大に及ぼす影響
    (日本作物学会第250回講演会 2020)
  • 子実肥大期の気温がValleyタイプキノアの収量に及ぼす影響
    (日本作物学会第249回講演会 2020)
  • 南関東における耕起法及び冬作管理の違いが飼料用トウモロコシの生育とアーバスキュラー菌根菌の感染に及ぼす影響【第2報】根に感染するアーバスキュラー菌根菌の群集構造の変化
    (日本作物学会関東支部第108回講演会 2019)
  • 南関東における耕起法及び冬作管理の違いが飼料用トウモロコシの生育とアーバスキュラー菌根菌の感染に及ぼす影響【第1報】生育・収量に及ぼす影響
    (日本作物学会関東支部第108回講演会 2019)
  • 栽植様式の違いがキノアの倒伏と収量に及ぼす影響
    (日本作物学会関東支部第108回講演会 2019)
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学歴 (3件):
  • - 1988 日本大学 農学
  • - 1986 日本大学 農学科
  • - 1986 日本大学 農学科
学位 (2件):
  • 博士(農学) (日本大学)
  • 農学修士 (日本大学)
経歴 (6件):
  • 2016/04/01 - 日本大学生物資源科学部 教授
  • 2007/04/01 - 2016/03/31 日本大学生物資源科学部 准教授
  • 2005/04 - 2007/03 日本大学生物資源科学部 助教授
  • 1999/04 - 2005/03 日本大学生物資源科学部 専任講師
  • 1988/04/01 - 1999/03 日本大学農獣医学部ならびに生物資源科学部 助手
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委員歴 (7件):
  • 2020/04 - 日本作物学会 英文誌編集委員会 Senior Editors
  • 2020/04 - 日本作物学会 評議員
  • 2018/04/01 - 日本作物学会 和文誌編集委員
  • 2012/04/01 - 2014/03/31 日本作物学会関東支部 事務局庶務担当
  • 2010/04/01 - 日本作物学会関東支部 評議員
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所属学会 (5件):
日本菌学会 ,  日本土壌微生物学会 ,  American Society of Agronomy ,  日本土壌肥料学会 ,  日本作物学会
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