研究者
J-GLOBAL ID:200901008460367610   更新日: 2020年09月01日

丹羽 俊文

ニワ トシフミ | Niwa Toshifumi
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (2件): http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/067e12f343621cde8e4daf28f03bfa86.htmlhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/e_detail/067e12f343621cde8e4daf28f03bfa86.html
研究分野 (4件): 化学物質影響 ,  放射線影響 ,  薬系分析、物理化学 ,  その他
研究キーワード (6件): ホルモン療法耐性 ,  エストロゲン受容体 ,  乳癌 ,  ネットワーク ,  抗体 ,  イムノアッセイ
論文 (76件):
MISC (13件):
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書籍 (7件):
  • 免疫測定法 基礎から先端まで
    講談社 2014 ISBN:9784061543850
  • メディカルサイエンス 放射性同位元素検査学
    近代出版 2014
  • ケルナー 分析化学
    科学技術出版 2003
  • 新・常識講座 5 身近な科学を学ぶ
    U-CAN 2001
  • 新・常識講座 6 暮らしを豊かにする
    U-CAN 2001
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講演・口頭発表等 (196件):
  • CDK6 might be a key factor for efficacy of CDK4/6 inhibitor and the hormone sensitivity following acquired resistance
    (The 2017 San Antonio Breast Cancer Symnposium 2017)
  • Effects of PI3K inhibitors on endocrine-resistant cell lines and differences in the characteristics of ER positive breast cancer cells after acquired resistance to the inhibitors
    (The 2017 San Antonio Breast Cancer Symnposium 2017)
  • ホルモン療法耐性乳癌におけるER発現変動とエピゲノム制御解析
    (第25回日本ステロイドホルモン学会学術集会 2017)
  • 卒業研究発表会の聴講が学部2年生に与える効果 2 ~その後:3年生の1年間
    (第12回日本臨床検査学教育学会学術大会 2017)
  • 内分泌療法耐性乳癌細胞は各種PI3K-mTOR経路阻害薬に感受性が高く、阻害薬耐性獲得で細胞内シグナル変化と交差耐性を得る
    (第15回日本臨床腫瘍学会学術総会 2017)
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学歴 (2件):
  • - 1986 東北大学 薬学
  • - 1981 東北大学 薬学科
学位 (2件):
  • 薬学博士 (東北大学)
  • 薬学修士 (東北大学)
経歴 (8件):
  • 2008/04 - 現在 東北大学大学院医学系研究科 准教授
  • 2007/04 - 現在 東北大学医学部保健学科 准教授
  • 2003/10 - 2007/03 東北大学医学部保健学科 助教授
  • 1995/04 - 2003/09 東北大学医療技術短期大学部 助教授
  • 1991/08 - 1995/03 東北大学薬学部 助手
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委員歴 (8件):
  • 2015/04 - 現在 日本臨床化学会 「臨床化学」編集委員
  • 2015/04 - 現在 日本臨床化学会 「臨床化学」編集委員
  • 2009/08 - 現在 Japanese Association of Medical Technology Education 評議員
  • 2009/08 - 現在 日本臨床検査学教育学会 評議員
  • 1999/04 - 現在 日本臨床化学会 支部幹事
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所属学会 (10件):
日本分析化学会(1992/04-1994/03 東北支部常任幹事) ,  日本臨床化学会(1983/09- ) ,  日本分析化学会(1989/08-) ,  日本臨床化学会(2015/04- 「臨床化学」編集委員) ,  日本臨床化学会(1999/04- 東北支部幹事) ,  American Association for Clinical Chemistry(1989/01-) ,  日本臨床検査学教育学会(2009/08- 評議員) ,  日本乳癌学会(2017/06-) ,  日本癌学会(2008/05-) ,  日本薬学会(1981/09-)
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