研究者
J-GLOBAL ID:200901031959620211   更新日: 2020年09月18日

有沢 富康

アリサワ トミヤス | Arisawa Tomiyasu
所属機関・部署:
職名: 講師
研究キーワード (2件): Gastroenterology ,  消化器内科学
論文 (242件):
  • 中村正克, 大塚俊美, 林 蘭仁, 野村友映, 太田雅文, 櫻井尚子, 林 援, 髙野 暉, 小坂健夫, 有沢富康. 貧血を契機にみつかった原発性同時多発小腸癌の1例. Gastroenterological Endoscopy. 2019. 61. 10. 2372-2378
  • 中村正克, 大塚俊美, 林 蘭仁, 野村友映, 太田雅文, 櫻井尚子, 髙野 暉, 林 援, 有沢富康. 肝膿瘍を発症した術後回腸盲端内腸管アメーバ症の1例. 日本消化器病学会雑誌. 2019. 116. 10. 833-841
  • 有沢富康. 便通異常の考え方とその対策ー意外と面倒くさい下痢と便秘ー. ICHINOMIYA MEDICAL JOURNAL. 2019. 203. 67-69
  • Wu Jing, Otsuka T, Nakamura M, Sakurai N, Takano H, Hayashi T, Ota M, Nomura T, Hayashi R, Shimasaki T, Tahara T, Shibata T, Arisawa T. Association of genetic polymorphisms in DNMT3A with the progression of gastric mucosal atrophy and susceptibility to gastric cancer in Japan. ONCOLOGY LETTERS. 2019. 17. 3482-3488
  • 有沢富康. 機能性ディスペプシアとは?. 少年写真新聞 高校保健ニュース. 2019. 第648号付録. 1
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書籍 (9件):
  • Chapter2 Genetic Factor
    Springer 2018
  • 酸中和薬とヒスタミンH2受容体拮抗薬
    中山書店 2017 ISBN:9784521744421
  • FDの病態は、環境因子?遺伝性因子?
    フジメディカル出版 2014
  • IV-8 下痢
    メディカルレビュー社 2014
  • 私の潰瘍学
    第41回日本潰瘍学会記念誌 2014
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講演・口頭発表等 (240件):
  • 進行胃癌に対する緩和放射線治療成績
    (日本医学放射線学会第165回中部地方会 2019)
  • FD診療の現状と課題
    (第20回日本神経消化器病学会イブニングセミナー 2018)
  • 内視鏡検査で発見され、単孔式腹腔鏡下回盲部切除術により切除した回腸脂肪腫を先進部とした回腸結腸型腸重積の一例
    (第110回日本消化器内視鏡学会北陸支部例会 2017)
  • クローン病に対する抗TNF-α製剤投与中にネフローゼ症候群を発症した1例
    (日本内科学会北陸支部主催 第233回北陸地方会 2017)
  • 炭酸ランタンによる腸潰瘍を繰り返した一例
    (第62回日本透析医学会学術集会・総会 2017)
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学歴 (1件):
  • 1977 - 1983 名古屋大学 医学科
学位 (1件):
  • 医学博士
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