研究者
J-GLOBAL ID:200901075984692011   更新日: 2022年06月29日

海老原 昌弘

エビハラ マサヒロ | Masahiro Ebihara
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 工学研究科  教授
研究分野 (7件): 電子デバイス、電子機器 ,  機能物性化学 ,  無機・錯体化学 ,  無機材料、物性 ,  有機合成化学 ,  基礎物理化学 ,  無機・錯体化学
研究キーワード (32件): 単結晶X線構造解析 ,  金属原子間結合 ,  金属クラスター ,  金属錯体 ,  metal-metal bond ,  混合金属クラスター ,  磁化率 ,  ハロゲン ,  酸化還元 ,  銀 ,  白金 ,  電子状態 ,  X線結晶構造 ,  常磁性シフト ,  不対電子分布 ,  酸化還元電位 ,  ESR ,  多核錯体 ,  一次元鎖 ,  水素結合 ,  ランタン型複核錯体 ,  カチオンラジカル ,  イリジウム ,  金属-金属間結合 ,  コバルト ,  X線構造解析 ,  複核錯体 ,  ルテニウム ,  イオンラジカル ,  結晶構造 ,  クラスター錯体 ,  ロジウム
競争的資金等の研究課題 (17件):
  • 2014 - 2017 プロトン-電子連動混合原子価状態の安定性に及ぼす電子状態および立体構造の影響
  • 2014 - 2016 プロトン-電子連動混合原子価状態の安定性に及ぼす電子状態および立体構造の影響
  • 2010 - 2013 ビイミダゾール配位ハーフランタン型複核錯体モジュールによる一次元鎖構造制御
  • 2010 - 2013 ビイミダゾール配位ハーフランタン型複核錯体モジュールによる一次元鎖構造制御
  • 2013 - 新奇イリジウム複核錯体をモジュールとするナノワイヤーの合成
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論文 (139件):
講演・口頭発表等 (1件):
  • Proton Coupled Mixed Valency in Quadruple Hydrogen Bonded Dimers of Bis(biimidazolate)dirhodium complexes
    (マレーシア国民大学との第1回合同国際セミナー 2014)
学歴 (3件):
  • 1984 - 1988 東北大学大学院理学研究科化学第二専攻博士課程後期
  • 1982 - 1984 東北大学大学院理学研究科化学第二専攻博士課程前期
  • 1978 - 1982 東北大学 化学科
学位 (1件):
  • 理学博士 (東北大学)
経歴 (4件):
  • 2014 - 岐阜大学 工学部 教授
  • 1999/04/01 - 2000/03/31 岡崎国立共同研究機構分子科学研究所
  • 1988/04/01 - 1988/09/30 岡崎国立共同研究機構分子科学研究所
  • 岐阜大学 工学部 応用化学科 教授
委員歴 (9件):
  • 2022/03 - 2023/02 日本化学会東海支部 支部長
  • 2021/01 - 2022/12 錯体化学会 将来計画委員
  • 2020/04 - 2022/03 公益財団法人 立松財団 選考委員
  • 2021/03 - 2022/02 日本化学会東海支部 副支部長
  • 2017/03 - 2018/02 日本化学会東海支部 副支部長
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所属学会 (4件):
アメリカ化学会 ,  錯体化学会 ,  日本結晶学会 ,  日本化学会
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