研究者
J-GLOBAL ID:200901096455954385   更新日: 2020年06月09日

中島 憲一郎

ナカシマ ケンイチロウ | Nakashima Kenichiro
所属機関・部署:
職名: 教授,副学長
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
研究分野 (3件): 医療薬学 ,  薬系衛生、生物化学 ,  薬系分析、物理化学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 1998 - 医療情報解析
  • 1998 - 医薬品の適正使用に関する薬学研究
  • 1995 - 環境汚染物質の計測
  • 1985 - 医薬品及び生体関連化合物の高感度計測法の開発研究
MISC (133件):
書籍 (31件):
  • Encyclopedia of analytical science 2nd edition
    Elsevier 2005
  • Drug Monitoring and Clinical Chemistry
    Elsevier B. V. 2004
  • Drug monitoring and clinical chemistry
    Elsevier B. V. 2004
  • Kirk-Othmer Encyclopedia of Chemical Technology
    John Wiley & Sons 2003
  • 薬学の分析化学
    廣川書店 2002
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講演・口頭発表等 (126件):
  • ルテニウム錯体化学発光を用いる新規葉酸定量法の開発に関する基礎的検討
    (日本薬学会第130年会 2010)
  • パクリタキセルの脳内移行性と薬物併用の影響評価
    (日本薬学会第130年会 2010)
  • MDMA 錠剤摂取時に想定される多剤乱用が脳内ドパミン及びセロトニンに及ぼす影響評価
    (日本薬学会第130年会 2010)
  • Methylphenidate 及びその代謝物 ritalinic acid の高感度 HPLC-過シュウ酸エステル化学発光定量法の開発
    (日本薬学会第130年会 2010)
  • MDMA 及び methamphetamine 同時摂取時のラット脳内における薬物動態評価
    (第47回長崎県総合公衆衛生研究会 2010)
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Works (7件):
  • 動脈硬化予防マーカーとしての葉酸関連化合物の化学発光計測法の開発と実用展開
    2009 - 2010
  • 極微量な生体試料中の痩身用薬の分析法開発と生体暴露評価への適用
    2003 - 2005
  • 覚せい剤関連化合物のキラル分離HPLC-蛍光・化学発光検出法の開発と応用
    1999 - 2001
  • 覚せい剤の高感度分析法の開発
    1999 - 2000
  • 医薬品の抗酸化作用に関する研究
    1999 - 2000
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学歴 (2件):
  • - 1973 長崎大学 薬学研究科 薬学
  • - 1971 長崎大学 薬学部 製薬化学科
学位 (2件):
  • 薬学博士 (九州大学)
  • 薬学修士 (長崎大学)
経歴 (14件):
  • 2009 - - 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科生命薬科学専攻生命薬科学専攻(薬) 副学長
  • 2008 - - 長崎大学共同研究交流センター 教授
  • 2008 - - 長崎大学知的財産本部 教授
  • 2001 - 2005 長崎大学薬学部 その他
  • 2001 - 2005 その他
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委員歴 (7件):
  • 2010 - - 日本学術会議 連携会員(2010-)
  • 2010 - - 長崎県科学技術振興会議企画委員会 委員(2010-)
  • 2010 - - 長崎県研究事業評価委員会 環境保健分野研究評価会会長(2010-)
  • 2010 - - 長崎県ジェネリック医薬品使用促進協議会 会長(2010-)
  • 2010 - - 長崎県環境審議会 会長(2010-)
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受賞 (3件):
  • 2010 - 平成22年度日本薬学会学術貢献賞
  • 2007 - 日本分析化学会学会賞
  • 2005 - クロマトグラフィー科学会学会賞
所属学会 (6件):
クロマトグラフィー科学会 ,  日本病院薬学会 ,  日本法中毒学会 ,  日本臨床化学会 ,  日本分析化学会 ,  日本薬学会
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