特許
J-GLOBAL ID:200903098486809103
スライド駆動方法および装置
発明者:
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出願人/特許権者:
代理人 (1件):
長島 悦夫
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願平10-188332
公開番号(公開出願番号):特開2000-015499
出願日: 1998年07月03日
公開日(公表日): 2000年01月18日
要約:
【要約】【課題】 プレス能力を最大限に発揮させつつスライドの平行度を正確に維持できるようにする。【解決手段】 スライドの複数位置を連続的に検出しかつ各検出位置を参照しつつ各駆動軸を上下方向に移行させてスライドを駆動させるとともに、当該スライドの左右方向傾きおよび前後方向傾きを連続的に検出しかつ当該左右方向傾きおよび前後方向傾きを打消し可能に関与する駆動軸に上下方向の補正移行を加重させつつスライドを駆動可能に形成されている。
請求項(抜粋):
平面矩形スライドの各頂点に配設された4本の駆動軸を上下方向に移行させつつスライドを駆動可能に形成されたスライド駆動装置において、前記スライドの複数位置を連続的に検出しかつ各検出位置を参照しつつ前記各駆動軸を上下方向に移行させてスライドを駆動させるとともに、当該スライドの左右方向傾きおよび前後方向傾きを連続的に検出しかつ当該左右方向傾きおよび前後方向傾きを打消し可能に関与する駆動軸に上下方向の補正移行を加重させつつ前記スライドを駆動させるスライド駆動方法。
IPC (2件):
FI (2件):
B30B 15/24 C
, F15B 11/22 G
Fターム (19件):
3H089AA51
, 3H089BB14
, 3H089BB17
, 3H089BB27
, 3H089CC01
, 3H089CC12
, 3H089FF01
, 3H089FF03
, 3H089GG02
, 3H089JJ03
, 4E089EA01
, 4E089EB05
, 4E089EB10
, 4E089EC01
, 4E089ED02
, 4E089ED10
, 4E089EE01
, 4E089EE04
, 4E089EF08
引用特許: