研究者
J-GLOBAL ID:201201064035995538   更新日: 2020年09月01日

鈴木 克規

Suzuki Katsunori
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (2件): 生物有機化学 ,  構造有機化学、物理有機化学
研究キーワード (1件): 有機元素化学
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2017 - 現在 不飽和ビスマスの導入を鍵とした第6周期元素含有共役系の合成と機能探索
  • 2016 - 現在 第6 周期元素含有芳香族ビスムタベンゼンを鍵骨格とする機能性材料の探索
  • 2015 - 2017 ホウ素窒素含有共役系を前駆体としたBCN元素ブロック材料の創製
  • 2013 - 2015 ボラベンゼンとルイス塩基の錯形成を鍵とするパイ共役系骨格の構築および物性の解明
  • 2013 - 2015 ホウ素、窒素導入アセン骨格を元素ブロックとした一次元シート状高分子の合成
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論文 (22件):
MISC (18件):
書籍 (1件):
  • スズ原子のかごで小分子を活性化
    化学同人 2015
講演・口頭発表等 (38件):
  • ジアニオン性ビ(アルミナベンゼン)の合成と構造
    (日本化学会第99春季年会 2019)
  • ビ(ビスマベンゼン)の合成、構造および物性
    (日本化学会第99春季年会 2019)
  • ホウ素窒素置換アセチレンと有機ホウ素化合物の反応
    (日本化学会第99春季年会 2019)
  • N-ヘテロ環カルベンにより安定化されたアザボラアントラセンの合成、構造および反応
    (日本化学会第99春季年会 2019)
  • 単離可能なスタンナベンゼンの合成及び構造
    (日本化学会第99春季年会 2019)
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Works (4件):
  • ホウ素窒素含有共役系を前駆体としたBCN元素ブロック材料の創製
    2015 -
  • ビスシリル1,4-ジインを原料とした高周期ヘテロベンゼンの汎用的効率合成法の開発
    2014 -
  • ホウ素、窒素導入アセン骨格を元素ブロックとした一次元シート状高分子の合成
    2013 -
  • ボラベンゼンとルイス塩基の錯形成を鍵とするパイ共役系骨格の構築および物性の解明
    2013 -
学歴 (1件):
  • - 2007 東北大学
学位 (2件):
  • 博士(理学) (東北大学)
  • 修士(理学) (東北大学)
経歴 (3件):
  • 2017/04/01 - 現在 名古屋大学 大学院工学研究科 有機・高分子化学専攻 有機化学 助教
  • 2012/04/01 - 2017/03/31 中央大学理工学部
  • 2007/04/01 - 2012/03/31 理化学研究所
委員歴 (2件):
  • 2002 - ケイ素化学協会 学生会員
  • 2002 - 日本化学会 学生会員
受賞 (5件):
  • 2013 - 有機合成化学協会 昭和電工研究企画賞
  • 2012 - 日本化学会第92春季年会優秀講演賞(学術)
  • 2011 - BCSJ Award
  • 2008 - Post ISOSXV Symposium Poster Award
  • 2006 - 日本化学会第86春季年会学生講演賞
所属学会 (4件):
ケイ素化学協会 ,  高分子学会 ,  有機合成化学協会 ,  日本化学会
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