研究者
J-GLOBAL ID:201501081721352361   更新日: 2020年07月11日

岡本 健

オカモト ケン | Okamoto Ken
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 有機機能材料
研究キーワード (3件): 有機金属 ,  高分子化学 ,  有機化学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2017 - 2018 σ-アリールニッケル錯体のC-Ni結合への低分子挿入反応の探索と共役系高分子末端修飾への展開
論文 (38件):
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MISC (4件):
  • 日本芳香族工業会. 高専紀行(連載 取材記事). アロマティックス. 2017. 69. 春季. 22-25
  • 榊原圭太, 森泰蔵, 岡本健, 春藤淳臣, LEE V. Michael, 遠藤洋史, JI Qingmin, HILL P. Jonathan, 有賀克彦. 界面場を利用した超分子ナノドットパターンの形成挙動. 日本化学会講演予稿集. 2011. 91st. 3. 975
  • Elshad Abdullayev, Keita Sakakibara, Ken Okamoto, Katsuhiko Ariga, Yuri Lvov. Tubular clay template for synthesis of silver nanorods. ABSTRACTS OF PAPERS OF THE AMERICAN CHEMICAL SOCIETY. 2011. 241
  • Jonathan P. Hill, Michael V. Lee, Xiao-Yan Yu, Ken Okamoto, Matthew R. Linford, Katsuhiko Ariga. Macroporous poly(aromatic amine): Synthesis and film fabrication (vol 354, pg 156, 2009). COLLOIDS AND SURFACES A-PHYSICOCHEMICAL AND ENGINEERING ASPECTS. 2010. 358. 1-3. 177-177
特許 (2件):
書籍 (1件):
  • Chemistry of Thioamides
    Springer Nature 2019 ISBN:9789811378270
講演・口頭発表等 (2件):
  • コンバージミルを用いたセルロース系バイオマスの粉砕で発現するメカノケミカル効果の評価
    (第11回バイオマス科学会議(新潟、朱鷺メッセ:新潟コンベンションセンター) 2016)
  • 有機エレクトロニクス:有機薄膜太陽電池や有機EL素子で使われる有機機能性材料の開発を中心に
    (第52回プロセス設計技術講演会・見学会ならびに岩手化学工学懇話会講演会 2015)
学歴 (2件):
  • 2003 - 2008 東京工業大学大学院 物質電子科学専攻
  • 1999 - 2003 東京理科大学 応用化学科
学位 (1件):
  • 理学 (東京工業大学)
経歴 (4件):
  • 2015/04 - 現在 一関工業専門学校 物質化学工学科 准教授
  • 2014/06 - 2015/03 物質・材料研究機構 国際ナノアーキテクトニクス拠点 博士研究員
  • 2010/04 - 2013/10 ワシントン大学 材料化学&材料工学科 博士研究員
  • 2008/04 - 2010/03 物質・材料研究機構 超分子グループ 博士研究員
所属学会 (1件):
高分子学会
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