研究者
J-GLOBAL ID:201601020499771732   更新日: 2021年02月03日

山口 恭弘

ヤマグチ ヤスヒロ | Yamaguchi Yasuhiro
所属機関・部署:
職名: 上級研究員
ホームページURL (1件): http://www.naro.affrc.go.jp/org/narc/chougai/
研究分野 (1件): 動物生理化学、生理学、行動学
研究キーワード (5件): ヒヨドリ ,  スズメ ,  行動生態 ,  被害対策 ,  鳥類
論文 (10件):
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MISC (4件):
  • 吉田保志子, 山口恭弘, 百瀬浩, 佐伯緑. すぐに使えてわかりやすい「農研機構の鳥害対策」パンフレットおよび動画. 農村工学研究部門成果情報. 2018. 2017
  • 山口恭弘. 高さ3.5mまでの果樹に防鳥網を簡易に設置できる「らくらく設置3.5」. 中央農研ニュース(Web). 2017. 76
  • 竹内正彦, 深津時広, 世一秀雄, 塚田英晴, 藤本竜輔, 山口恭弘, 百瀬浩. フィールドサーバを用いた鳥獣害監視システム. 農村工学研究所成果情報. 2014. 2013. 85-86
  • 竹内正彦, 深津時広, 世一秀雄, 塚田英晴, 藤本竜輔, 山口恭弘, 百瀬浩. 赤外線サーモグラフィカメラを用いた獣害監視. 農作業研究. 2014. 49. 13-14
講演・口頭発表等 (10件):
  • 都市近郊農業における鳥害と対策の課題 霞ヶ浦周辺のレンコン田におけるカモ対策の事例
    (農作業研究 2020)
  • スズメによる雑草抑制効果
    (日本鳥学会2017年度大会 2017)
  • スズメの1年を通しての水田利用と人家からの距離
    (日本鳥学会2016年度大 2016)
  • ヒヨドリのテグスによる侵入阻害効果について
    (2015)
  • Effective net mesh-size and fishing-line interval as countermeasures to Eurasian Tree Sparrow, Passer montanus
    (第26回国際鳥類学会議 2014)
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学位 (1件):
  • 理学博士 (筑波大学)
所属学会 (4件):
応用動物行動学会 ,  日本鳥学会 ,  日本農作業学会 ,  日本鳥類標識協会
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