研究者
J-GLOBAL ID:201801016691567542   更新日: 2023年11月15日

進藤 卓也

Shindo Takuya
研究分野 (3件): ソフトコンピューティング ,  制御、システム工学 ,  計算科学
研究キーワード (5件): 非線形問題 ,  メタヒューリスティック ,  群知能アルゴリズム ,  組合せ最適化 ,  最適化問題
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2018 - 2021 雷撃の衝撃波による椎茸発生メカニズム解明と栽培促進技術の確立
  • 2015 - 2018 力学系理論に基づく正準型粒子群最適化の開発
論文 (82件):
  • Takuya Shindo, Nobuhiko Itoh. Application of L ́evy Flight to Differential Evolution Algorithm. 2023 International Symposium on Nonlinear Theory and Its Applications (NOLTA2023). 2023. CDROM. 548-551
  • 平栗 健史, 伊藤 暢彦, 進藤 卓也, 清水 博幸. ハチの群飛行を模した超小型ドローンによる受粉技術の開発. 計測と制御. 2022. 61. 1. 41-46
  • Hiroto Kurosawa, Takuya Shindo, Takefumi Hiraguri. A Study of Small Drone Swarm Control by Swarm Intelligent Algorithm. 2021 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP2021). 2021. CDROM
  • Shindo Takuya, Kimura Tomotaka, Hiraguri Takefumi. Defense against DoS attacks by multipath routing using the ACO algorithm. IEICE Communications Express. 2021. 10. 12. 973-978
  • 清水 博幸, 平栗 健史, 木許 雅則, 大田 健紘, 進藤 卓也, 星野 祐希. 雷撃刺激によるシイタケの発生増収効果. 日本きのこ学会論文誌. 2020. 28. 3. 134-139
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MISC (95件):
  • 星野武尊, 進藤卓也, 平栗健史, 伊藤暢彦. 物体検出のための超解像を用いたトラヒック削減手法に関する研究. 電子情報通信学会技術研究報告(Web). 2023. 123. 137(CS2023 18-58)
  • 黒澤達也, 柳田響介, 遠藤啓太, 大矢武志, 伊藤暢彦, 清水博幸, 進藤卓也, 平栗健史. 小型ドローンを用いた受粉システムの温室ハウス圃場実験. 電子情報通信学会技術研究報告(Web). 2023. 122. 363(CQ2022 61-79)
  • 黒澤達也, 柳田響介, 遠藤啓太, 大矢武志, 伊藤暢彦, 清水博幸, 進藤卓也, 平栗健史. ハチを模擬した小型ドローン受粉システムによる圃場実験. 園芸学研究 別冊. 2022. 21. 2
  • 黒澤達也, 柳田響介, 遠藤啓太, 伊藤暢彦, 清水博幸, 進藤卓也, 平栗健史. 小型ドローン受粉システムの実証実験. 電子情報通信学会技術研究報告(Web). 2022. 122. 110(CS2022 10-37)
  • 長谷川太悟, 進藤卓也, 平栗健史, 伊藤暢彦. 人工蜂コロニーアルゴリズムによる受粉ドローン飛行制御手法の一検討. 電子情報通信学会技術研究報告(Web). 2022. 122. 110(CS2022 10-37)
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講演・口頭発表等 (81件):
  • 実環境の背景トラヒックを想定した無線LANにおけるQoEに基づくSVCを用いたマルチキャスト伝送速度制御
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
  • 複数経路によるスループット抑制制御におけるネットワーク混雑の検討
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
  • 機械学習を用いた客観通信品質指標推定手法の検討
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
  • 雷撃刺激の影響による椎茸子実体の発生効果
    (日本きのこ学会第23回大会(2019 年度) 2019)
  • LED光の異なる波長成分によるミニトマトの生育への影響
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
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学歴 (3件):
  • 2011 - 2014 日本工業大学 工学研究科 電気工学専攻
  • 2009 - 2011 日本工業大学 工学研究科 電気工学専攻
  • 1999 - 2003 日本工業大学 工学部 電気電子工学科
学位 (3件):
  • 学士(工学) (日本工業大学)
  • 修士(工学) (日本工業大学)
  • 博士(工学) (日本工業大学)
受賞 (3件):
  • 2014/12 - 社団法人 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ 平成二十五年度 非線形問題研究専門委員会 電子情報通信学会 非線形問題研究会 平成二十五年度 発表奨励賞 粒子群最適化法の参照位置による解探索性能の変化
  • 2012/03 - 信号処理学会 NCSP2012 Student Paper Award Improvement in Solution Search Performance of Deterministic PSO Using a Golden Angle
  • 2012/03 - 電子情報通信学会 平成23年度 学術奨励賞 正準形決定論的PSOの解探索能力
所属学会 (3件):
進化計算学会 ,  IEEE ,  電子情報通信学会
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