研究者
J-GLOBAL ID:201801016691567542   更新日: 2020年09月02日

進藤 卓也

Shindo Takuya
研究分野 (3件): 制御、システム工学 ,  制御、システム工学 ,  計算科学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2018 - 2021 雷撃の衝撃波による椎茸発生メカニズム解明と栽培促進技術の確立
  • 2015 - 2018 力学系理論に基づく正準型粒子群最適化の開発
論文 (65件):
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MISC (62件):
講演・口頭発表等 (81件):
  • 実環境の背景トラヒックを想定した無線LANにおけるQoEに基づくSVCを用いたマルチキャスト伝送速度制御
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
  • 複数経路によるスループット抑制制御におけるネットワーク混雑の検討
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
  • 機械学習を用いた客観通信品質指標推定手法の検討
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
  • 雷撃刺激の影響による椎茸子実体の発生効果
    (日本きのこ学会第23回大会(2019 年度) 2019)
  • LED光の異なる波長成分によるミニトマトの生育への影響
    (電子情報通信学会 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)学生ワークショップ 2019)
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学歴 (4件):
  • 2011 - 2014 日本工業大学 電気工学専攻
  • 2009 - 2011 日本工業大学 電気工学専攻
  • 1999 - 2003 日本工業大学 電気電子工学科
  • 1996 - 1999 秋田県立大曲工業高等学校 電気科
学位 (3件):
  • 学士(工学) (日本工業大学)
  • 修士(工学) (日本工業大学)
  • 博士(工学) (日本工業大学)
委員歴 (1件):
  • 2017/04/01 - 現在 電子情報通信学会 通信方式研究会専門委員
受賞 (3件):
  • 2014/12 - 社団法人 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ 平成二十五年度 非線形問題研究専門委員会 電子情報通信学会 非線形問題研究会 平成二十五年度 発表奨励賞 粒子群最適化法の参照位置による解探索性能の変化
  • 2012/03 - 信号処理学会 NCSP2012 Student Paper Award Improvement in Solution Search Performance of Deterministic PSO Using a Golden Angle
  • 2012/03 - 電子情報通信学会 平成23年度 学術奨励賞 正準形決定論的PSOの解探索能力
所属学会 (3件):
進化計算学会 ,  IEEE ,  電子情報通信学会
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