研究者
J-GLOBAL ID:201901003450166663   更新日: 2019年07月25日

飯山かほり

Kahori Iiyama
論文 (2件):
  • 飯山かほり. A point-estimate based method for soil amplification estimation using high resolution model under uncertainty of stratum boundary geometry. oil Dynamics and Earthquake Engineering. 2019. 121. 480-490
  • 飯山かほり. 都市の地震応答シミュレーションのための木造建物モデル設定に関する一検討. 構造工学論文集. 2018. 64B. 47-53
MISC (51件):
  • 中村 尚弘, 鹿嶋 俊英, 東城 峻樹, 肥田 剛典, 飯山 かほり, 宮津 裕次, 鈴木 琢也. 振幅依存性を考慮したS造建物の水平1次,2次振動特性. 日本建築学会構造系論文集. 2018. 753. 1561-1571
  • 飯山 かほり. 統合地震シミュレーション(IES)技術の紹介 : システムとしての開発と現状,将来像 (特集 構造技術のブレイクスルー : 技術革新の背景/展望) -- (土木・建築構造分野の実験/解析/評価技術). コンクリート工学. 2018. 56. 9. 783-788
  • 飯山 かほり, 肥田 剛典, 鹿嶋 俊英, 中村 尚弘, 佐武 直紀. 21257 近年の知見に基づく建築物の減衰と固有周期に関する検討 その4 RC系建物の経年変化の分析(SRC造高層建物). 構造II. 2017. 2017. 513-514
  • 肥田 剛典, 飯山 かほり, 中村 尚弘. 建物の振動特性の同定法に関する比較検討. 理論応用力学講演会 講演論文集. 2017. 64. 0. OS1-02-04
  • 秦 吉弥, 池田 隆明, 香川 敬生, 湊 文博, 後藤 浩之, 吉見 雅行, 古川 愛子, 宮本 崇, 飯山 かほり, 野口 竜也, 盛川 仁. 熊本県益城町の造成宅地での高密度常時微動計測の広域実施によるH/Vスペクトルと地震被害の関係. 物理探査. 2017. 70. 0. 35-41
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特許 (1件):
講演・口頭発表等 (8件):
  • 統合地震シミュレータ(IES)における現状の取り組み
    (日本地震工学会年次大会,横断セッションD 2017)
  • 高分解能モデルを利用した不整形地盤の局所的な地盤増幅の確率論的推定
    (第37回地震工学研究発表会 2017)
  • Practices of Earthquake Hazard and Disaster Assessment Using Integrated Earthquake Simulation,
    (The 2nd International Conference on Computational Engineering and Science for Safety and Environmental Problems, Chengdu, China 2017)
  • 点推定を利用した木造建物の被害評価 -実被害への適用-
    (土木学会第72回年時学術講演会講演梗概集 2017)
  • Unexpected fluctuation in seismic response accompanied by model uncertainty in numerical simulation,
    (Proc. of 16th World Conference on Earthquake Engineering 2017)
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