特許
J-GLOBAL ID:200903095954196808
ガラス及びその製造方法
発明者:
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出願人/特許権者:
,
代理人 (1件):
平井 安雄
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願2001-145917
公開番号(公開出願番号):特開2002-338294
出願日: 2001年05月16日
公開日(公表日): 2002年11月27日
要約:
【要約】【課題】 光弾性定数を適宜設定可能であると共に、低屈折率と低光弾性を両立させ、製造も容易であるガラス及びその製造方法を提供する。【解決手段】 光弾性定数がモル比率の関数として与えられ、網目修飾成分と網目形成成分とのモル比率が決定すると容易に光弾性定数が求められることにより、網目修飾成分と網目形成成分とのモル比率が所定値となるよう原材料を適宜調整して、モル比率の値に対応する所望の光弾性定数を得ることができ、用途に応じてガラスの光弾性定数を所望の値に設定できる。
請求項(抜粋):
光弾性定数が、少なくともイオン分極性の高い元素を含む網目修飾成分と網目形成成分とのモル比率の関数として得られることを特徴とするガラス。
IPC (2件):
FI (2件):
Fターム (59件):
4G062AA04
, 4G062BB01
, 4G062BB09
, 4G062CC04
, 4G062CC10
, 4G062DA03
, 4G062DB02
, 4G062DC01
, 4G062DD05
, 4G062DE01
, 4G062DF01
, 4G062EA01
, 4G062EB03
, 4G062EC01
, 4G062EC02
, 4G062ED01
, 4G062ED02
, 4G062EE01
, 4G062EF01
, 4G062EG06
, 4G062FA01
, 4G062FA10
, 4G062FB01
, 4G062FC01
, 4G062FD01
, 4G062FE01
, 4G062FF01
, 4G062FG01
, 4G062FH01
, 4G062FJ01
, 4G062FK01
, 4G062FL01
, 4G062GA01
, 4G062GB01
, 4G062GC01
, 4G062GD01
, 4G062GE03
, 4G062HH01
, 4G062HH03
, 4G062HH05
, 4G062HH07
, 4G062HH09
, 4G062HH11
, 4G062HH13
, 4G062HH15
, 4G062HH17
, 4G062HH20
, 4G062JJ01
, 4G062JJ03
, 4G062JJ05
, 4G062JJ07
, 4G062JJ10
, 4G062KK01
, 4G062KK03
, 4G062KK05
, 4G062KK07
, 4G062KK10
, 4G062MM02
, 4G062NN01
引用特許:
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