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J-GLOBAL ID:202302228457700535   整理番号:23A0349182

軽量鉄骨下地乾式間仕切り壁の地震時損傷抑制に関する研究 その33 高さ8mの間仕切り壁の実験(1)

Development of Reduction Method for Seismic Damage to LGS Partition Wall: Part 33: Out-of-Plane Loading Test of LGS Partition Wall with Height of 8m (1)
著者 (7件):
資料名:
巻: 2022  ページ: ROMBUNNO.1422  発行年: 2022年07月20日 
JST資料番号: S0745D  ISSN: 1883-9363  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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1.はじめに.大空間を有する建築物において,現行の規定1),2)の上限である高さ5mを超える軽量鉄骨下地乾式間仕切り壁(以下,LGS壁)を採用することがある.これらの部材設計は,LGSメーカー各社の研究開発によるところが大きい.しかし,統一...【本文一部表示】
シソーラス用語:
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分類 (1件):
分類
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コンクリート構造 

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