研究者
J-GLOBAL ID:202001006761956617   更新日: 2022年09月30日

和泉 信之

Nobuyuki Izumi
研究分野 (2件): 構造工学、地震工学 ,  建築構造、材料
研究キーワード (1件): 構造設計、コンクリート構造、耐震設計、構造解析
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2017 - 2020 長周期地震動を受ける既存超高層鉄筋コンクリート造建築物の被災度評価及び減災対策
  • 2013 - 2016 多数回繰返し変形を受ける既存超高層鉄筋コンクリート造住宅の耐震安全性評価及び対策
  • 2013 - 2014 複数開口を有する鉄筋コンクリート造基礎梁の開口補強に関する研究
  • 2010 - 2014 台湾における超高層鉄筋コンクリート造建築物に関する研究
  • 2011 - 2013 地震時の超高層建物の室内安全対策技術の開発
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論文 (100件):
特許 (10件):
  • 制震用部材の取付治具およびその取付方法
  • プレキャストコンクリート梁の接合方法
  • 既存建物の制震・耐震補強構造
  • 制振柱の構築方法
  • 既存建物の制震・耐震補強構造
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書籍 (16件):
  • 鉄筋EXPO2017シンポジウム『「鉄筋の現状と未来」-これからの10年を見据えて-』報告書
    2017
  • 超高層RC造建物の耐震設計の現状と今後の課題
    2017
  • 構造設計一級建築士講習審査会議
    2017
  • 鉄筋継手の基本と実務を知る
    2017
  • RC構造保有水平耐力計算規準を実務設計に活用する
    2016
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講演・口頭発表等 (62件):
  • 既存超高層RC造建築物の保有耐震性能指標値の頻度分布推定 (その3 指標値頻度分布推定)
    (日本建築学会大会 2018)
  • 既存超高層RC造建築物の保有耐震性能指標値の頻度分布推定 (その2 指標値と骨組の構造特性)
    (日本建築学会大会 2018)
  • 既存超高層RC造建築物の保有耐震性能指標値の頻度分布推定 (その1 規準指標値と告示指標値)
    (日本建築学会大会 2018)
  • 斜め方向地震力に対する骨組の保有水平耐力と柱の変動軸力 (その2 一方向地震力による10階建住宅の解析)
    (日本建築学会大会 2018)
  • 斜め方向地震力に対する骨組の保有水平耐力と柱の変動軸力 (その1 10階建住宅と評価係数)
    (日本建築学会大会 2018)
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学歴 (1件):
  • 東京大学 工学部 建築学科
経歴 (8件):
  • 放送大学学園 非常勤講師
  • 筑波大学 第三学群工学システム学類 非常勤講師
  • 筑波大学 大学院システム情報工学研究科 非常勤講師
  • 東京都立大学 工学部建築学科 非常勤講師
  • 千葉大学 大学院工学研究科建築・都市科学専攻建築学コース 教授
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委員歴 (6件):
  • 2016/04 - 2018/03 大学院 大学院学務委員会・委員 [学部委員会]
  • 2016/10 - 2017/01 大学院工学研究科 共生応用化学専攻共生応用化学コース教授審査委員会・委員長 [教授審査委員会]
  • 2013/04 - 2014/03 工学部 総務委員会・委員長 [学部委員会]
  • 2012/04 - 2013/03 工学部 総務委員会・委員 [学部委員会]
  • 2011/04 - 2012/03 大学院工学研究科 建築学コース長 [学科委員(学科長、就職担当など)]
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受賞 (9件):
  • 2018/09 - 日本建築学会 日本建築学会優秀修士論文賞 指導学生
  • 2018/09 - 日本建築学会 日本建築学会優秀卒業論文賞 指導学生
  • 2018/07 - 日本コンクリート工学会 コンクリート工学講演会年次論文奨励賞 指導学生
  • 2018/01 - 建築研究振興協会 優秀若手構造研究者表彰(コンクリート系) 指導学生
  • 2017/10 - 日本建築学会 日本建築学会構造部門(鉄筋コンクリート構造)「若手優秀発表賞」 指導学生
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所属学会 (6件):
日本鉄筋継手協会 ,  日本免震構造協会 ,  日本地震工学会 ,  日本建築構造技術者協会 ,  日本コンクリート工学会 ,  日本建築学会
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