研究者
J-GLOBAL ID:200901025680730866   更新日: 2019年11月26日

伊坂 忠夫

イサカ タダオ | ISAKA Tadao
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (7件):
  • 立命館大学  総合科学技術研究機構 スポーツ健康科学研究センター 
  • 立命館大学  総合科学技術研究機構 先端ロボティクス研究センター 
  • 立命館大学  理工学研究科 
  • 立命館大学  OIC総合研究機構 イノベーション・マネジメント研究センター 
  • 立命館大学  総合科学技術研究機構 バイオメディカルデバイス研究センター 
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ホームページURL (1件): http://www.ritsumei.ac.jp/~isaka/
研究分野 (1件): スポーツ科学
研究キーワード (1件): 身体動作学, スポーツバイオメカニクス,スポーツトレーニング
競争的資金等の研究課題 (16件):
  • 2011 - 2011 身体のミクロからマクロの世界へ~最先端研究に触れ自らの身体を深く理解しよう~
  • 2010 - 2010 立命館大学 スポーツ健康科学の最先端研究に触れてみよう!
  • 2008 - 2008 滋賀県提案公募型産学官新技術開発事業「IT活用型健康サポートサービスシステムの開発」
  • 2007 - 2007 「現場の声が創る!」健康・福祉産業創出支援事業調査委託事業「健康サービス事業のニーズ調査ならびに将来を探る調査」
  • 2007 - 2007 滋賀県提案公募型産学官新技術開発事業「IT活用型健康サポートサービスシステムの開発」
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論文 (205件):
  • 正田悠, 安田晶子, 中原純, 田部井賢一, 伊坂忠夫. 短縮版音楽による気分調整尺度(B-MMR)の日本語版の作成および信頼性・妥当性の検証. 心理学研究. 2019. 90. 4. 398-407
  • A Fukutani, K Shimoho, T Isaka. Isometric preactivation before active lengthening increases residual force enhancement. Scandinavian journal of medicine & science in sports. 2019. 2019. 29. 1153-1160
  • Mitsuo Otsuka, Wolfgang Potthast, Steffen Willwacher, Jan-Peter Goldmann, Toshiyuki Kurihara & Tadao Isaka. Validity of block start performance without arm forces or by kinematics-only methods. Sports Biomechanics. 2019. 18. 3. 229-244
  • Yoka Izumoto, Toshiyuki Kurihara ,Tadashi Suga, Tadao Isaka. Bilateral differences in the trunk muscle volume of skilled golfers. PLoS ONE. 2019. 14. 4. e0214752
  • 大塚光雄, 栗原俊之, 伊坂忠夫. 短距離走のスタ ー トにおける反応時間. バイオメカニクス研究. 2019. 22. 4. 184-190
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特許 (5件):
書籍 (8件):
  • 若いときに知っておきたい運動・健康とからだの秘密
    近代科学社 1998
  • ジェロントロジースポーツ:成熟人生を“好く“生きる人のためのスポーツライフ
    ジェロントロジースポーツ研究所 2007
  • ロボティクス概論
    コロナ社 2007
  • スポーツ運動科学-バイオメカニクスと生理学- (第39章パワーリフティング,ウェイトリフティング運動のバイオメカニクス)
    西村書店 2010
  • スポーツサイエンス入門
    丸善 2010
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講演・口頭発表等 (489件):
  • 自転車漕ぎ運動からみた競技種目別の無酸素性パワー
    (第75回日本体力医学会関東地方会 1985)
  • 断続的に10秒間全力自転車漕ぎ運動を課したときのPeak Power変動
    (第13回東京体育学会 1986)
  • 機械的パワーからみた100m疾走の推定
    (第41回日本体力医学会 1986)
  • Anaerobic Power During A 10 Seconds Maximal Exercise in Selected Athletic Groups
    (1986 Asian Games Scientific Congress 1986)
  • 最大下運動の水準を変えたときのくり返し無酸素性パワー
    (第42回日本体力医学会 1987)
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学歴 (2件):
  • - 1985 立命館大学 産業社会学部 産業社会
  • - 1987 日本体育大学大学院 体育学研究科 体育学
学位 (2件):
  • 体育学修士 (日本体育大学大学院)
  • 博士(工学) (立命館大学)
経歴 (13件):
  • 1987/04/01 - 1990/03/31 日本体育大学体育研究所・助手
  • 1990/04/01 - 1991/03/31 日本体育大学体育専攻科・非常勤助手
  • 1991/04/01 - 1992/03/31 日本体育大学・非常勤講師
  • 1995/04/01 - 1996/03/31 ジョージア工科大学・客員研究員 [国外]
  • 1992/04/01 - 2003/03/31 立命館大学理工学部・助教授
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委員歴 (23件):
  • 1993/04 - (社)日本ウエイトリフティング協会 スポーツ医科学委員会委員
  • 2002/04 - 2012/03 滋賀県体育協会理事
  • 2002/04 - 財)日本オリンピック委員会強化スタッフ
  • 2004/06 - 特定非営利活動法人びわ湖健康・福祉コンソーシアム 理事
  • 2006/04 - 滋賀県立草津東高等学校 学校評議員
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受賞 (6件):
  • 2014/11 - 第27回日本トレーニング科学会大会 「トレーニング科学研究賞奨励賞」
  • 2014/05 - 日本学術振興会 平成26年度ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞
  • 2011/12 - 日本トレーニング指導者協会 第6回日本トレーニング指導者協会指導者研修・交流会 第1回研究・実践発表 優秀研究賞
  • 2011/11 - 第24回日本トレーニング科学会大会 「トレーニング科学研究賞大賞」
  • 2008/12 - SI2008優秀講演賞(第9回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会)
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所属学会 (8件):
日本ロボット学会 ,  日本機械学会 ,  日本体育学会 ,  アメリカスポーツ医学会 ,  日本体力医学会 ,  国際バイオメカニクス学会 ,  日本バイオメカニクス学会 ,  日本トレーニング科学会
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