研究者
J-GLOBAL ID:200901030534878790   更新日: 2019年09月26日

岡村 和子

オカムラ カズコ | OKAMURA Kazuko
所属機関・部署:
職名: 研究室長
研究分野 (2件): 応用健康科学 ,  教育心理学
研究キーワード (4件): 傷害予防 ,  交通事故防止 ,  安全教育 ,  交通心理
論文 (18件):
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MISC (6件):
  • 岡村和子. 各国における運転適性と安全に運転できる能力の評価方法. IATSS Review. 2018. 42. 3. 209-215
  • 岡村和子. 医薬品の使用と自動車運転. 作業療法ジャーナル. 2017. 51. 10. 1000-1004
  • 岡村和子. 自動車ドライバに要求される医学適性:諸外国の研究と対策から. 自動車技術. 2016. 70. 3. 30-34
  • 岡村和子. 飲酒運転対策の成果と今後の方向. 医学のあゆみ. 2015. 254. 10. 997-1002
  • 岡村和子. 有効視野の研究動向-交通事故と運転パフォーマンスとの関連ー. あたらしい眼科. 2015. 32. 9. 1329-1332
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書籍 (4件):
  • 応用心理学事典
    丸善出版 2006
  • 法と心理学事典
    丸善出版 2011
  • 犯罪心理学事典
    丸善出版 2016
  • 心理学と仕事 18 交通心理学
    北大路書房 2017
講演・口頭発表等 (11件):
  • Accident involvement of older drivers from the perspective of low mileage bias
    (第4回日本・北欧交通心理学シンポジウム 2009)
  • Attitudes of seatbelt non-users in the car's front seat: An application of the theory of planned behaviour
    (27th International Congress of Applied Psychology 2010)
  • Will they really never ever drink and drive in the future? A preliminary result from interviews with disqualified drink drivers in Japan
    (The 5th International Conference on Traffic and Transport Psychology 2012)
  • 高齢者の運転中止に影響する要因
    (日本心理学会第77回大会 2013)
  • 薬物運転による交通事故の特徴
    (日本犯罪心理学会第51回大会 2013)
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学位 (3件):
  • 学士(心理学) (お茶の水女子大学)
  • 修士(交通) (ロンドン大学)
  • 博士(心理学) (ケルン大学)
委員歴 (1件):
  • 日本交通心理学会学会誌 編集委員
受賞 (4件):
  • 2018/12 - 日本応用心理学会 優秀大会発表賞 (部門別 ポスター賞)
  • 2018/05 - JP生きがい振興財団 警察研究論文科学警察研究の部奨励賞 (最優秀賞)
  • 2013/06 - 日本交通心理学会 優秀論文発表賞
  • 2013/05 - JP生きがい振興財団 警察研究論文科学警察研究の部奨励賞
所属学会 (6件):
日本アルコール・アディクション医学会 ,  International Council on Alcohol Drugs and Traffic Safety ,  International Association of Applied Psychology ,  日本応用心理学会 ,  日本交通心理学会 ,  日本心理学会
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