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J-GLOBAL ID:201101004083086132   Update date: Apr. 08, 2021

Ikegaya Mieko

イケガヤ ミエコ | Ikegaya Mieko
Affiliation and department:
Research field  (1): Education - general
Research theme for competitive and other funds  (10):
  • 2019 - 2022 地方の若者にとっての職業教育訓練
  • 2019 - 2022 ワークライフバランスに関する共通課題の発見に向けた省察・対話・学習の構想
  • 2015 - 2021 保育職のキャリア形成と結婚・家族形成のライフコース経路とその促進・阻害要因
  • 2018 - 2021 東日本大震災被災地のコミュニティ形成を支援する社会教育の構造と論理
  • 2015 - 2019 Content analysis of learning program with "Work-Life Balance"
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Papers (17):
  • Mieko Ikegaya, Takahiro Tominaga. Women’s Empowerment in Communities. 2021. 5. 1-13
  • 冨永貴公, 池谷美衣子. 社会教育をめぐる二元性再考(1)ー『生涯学習・社会教育行政必携』の検討からー. 都留文科大学研究紀要. 2021. 93. 137-157
  • 池谷 美衣子. Trends and Issues of Education for Workers' Rights in Japan : Based on Consideration of Career Education and Vocational Education Policies. 東海大学現代教養センター紀要. 2019. 3. 53-66
  • 池谷 美衣子. 市民団体による私設「公民館」の可能性-公民館構想研究への示唆を求めて-. 日本公民館学会年報. 2018. 15
  • 池谷 美衣子, 冨永 貴公. 女性たちが学ぶことの今日的な意味:国立市公民館における女性講座参加者の経験から. 社会教育学研究(日本社会教育学会). 2018. 54. 13-23
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MISC (21):
  • 池谷美衣子, 井口啓太郎. スプリングフォーラム2019 記録とまとめ (第一部 学会年報15号特集「公民館紛争と社会教育法の可能性」合評会). 日本公民館学会年報. 2019
  • 池谷美衣子. 公民館実践の動向 2東京・南関東. 日本公民館学会年報. 2019. 16
  • 池谷美衣子. ポスト労働者教育構想ノート. 月刊社会教育. 2019. 63. 9. 55-60
  • 池谷 美衣子. 学びとつながりを育む公民館 : その意義を社会教育の外側と共有するために (特集 学びとつながりを育む公民館). 月刊社会教育. 2018. 62. 10. 34-41
  • 池谷 美衣子. 書評 田中萬年『「教育」という過ちー生きるため・働くための「学習する権利」へ』. 社会教育学研究. 2018. 54. 140-141
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Books (3):
  • 社会教育・生涯学習
    ミネルヴァ書房 2019 ISBN:9784623084470
  • 〈つながり〉の社会教育・生涯学習: 持続可能な社会を支える学び
    東洋館出版社 2017 ISBN:4491033498
  • 労働の場のエンパワメント (日本の社会教育 第 57集)
    東洋館出版社 2013 ISBN:4491029709
Lectures and oral presentations  (6):
  • 「労働と生活」に関わる問題構成の現在-国立市立公民館主催講座「ワーク・ライフ・バランスの生き方デザイン」受講者の記述から-
    (日本社会教育学会2014年度研究大会 2014)
  • 過労死問題に対する社会運動の展開過程に関する一考察
    (日本社会教育学会第59回研究大会 2012)
  • 労働をめぐる社会教育の課題と展望
    (筑波大学学校教育学会第19回研究大会 2011)
  • 過労死問題に対する社会運動の展開とその可能性
    (日本社会教育学会プロジェクト研究「労働の場のエンパワメント」定例研究会 2010)
  • 過労死問題に対する社会運動の展開とその可能性
    (日本社会教育学会プロジェクト研究「労働の場のエンパワメント」定例研究会 2010)
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Education (5):
  • 2013 - University of Tsukuba
  • 2008 - University of Tsukuba
  • 2005 - University of Tsukuba
  • 2002 - 2004 University of Tsukuba
  • 1998 - 2002 University of Tsukuba
Professional career (1):
  • 博士(教育学) (筑波大学)
Work history (4):
  • 2021/04 - 東海大学 スチューデントアチーブメントセンター 専任講師
  • 2017/04 - 2021/03 Tokai University
  • 2014/04 - 2017/03 Hamamatsu Gakuin University Faculty of Modern Communication Studies
  • 2011/04 - 2014/03 University of Tsukuba Faculty of Human Sciences
Association Membership(s) (5):
JAPANESE ASSOCIATION FOR THE STUDY OF LEARNING SOCIETY ,  日本公民館学会 ,  THE JAPAN SOCIETY FOR THE STUDY OF ADULT AND COMMUNITY EDUCATION ,  JAPANESE EDUCATIONAL RESEARCH ASSOCIATION ,  JAPAN ASSOCIATION FOR SOCIAL POLICY STUDIES
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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