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J-GLOBAL ID:201301003012904193   Update date: Aug. 25, 2020

Ise Takeshi

イセ タケシ | Ise Takeshi
Affiliation and department:
Homepage URL  (1): http://fserc.kyoto-u.ac.jp/wp/staff/ise
Research field  (1): Environmental policy and society
Research theme for competitive and other funds  (5):
  • 2015 - 2019 粒子フィルタを用いた森林植生モデルのデータ同化手法の確立と環境変動下の植生動態の将来予測
  • 2015 - 2019 集合的幸福の概念構築と多世代共創の効果検証
  • 2016 - 2017 丹波の森林資源が京都に与えてきた多面的な役割についての考察
  • 2014 - 2017 自然のもつ文化的・教育的・芸術的価値とは: 市民の価値判断を反映したマネジメントに向けて
  • 2015 - 2017 なぜ人の幸福に自然が必要か-文化的生態系サービスの意味を再定義する-
Papers (35):
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MISC (2):
  • 宮崎真, 荒木田葉月, 森淳子, 斉藤和之, 伊勢武史, 山崎剛, PARK Hotaek, 羽島知洋, 保坂征宏, 伊藤昭彦, et al. GRENE-TEA陸域モデル相互比較プロジェクトの概要. 雪氷研究大会講演要旨集. 2013. 2013. 230
  • 市井 和仁, 鈴木 孝, 伊藤 昭彦, 加藤 知道, 佐々井 崇博, 羽島 知洋, 伊勢 武史, 植山 雅仁, 平田 竜一, 三枝 信子. D156 陸域生物圏モデル相互比較への試み : Japan-MIPからAsia-MIPへ(広域スケールの大気-陸域間の相互作用と気候変動,専門分科会). 大会講演予講集. 2009. 95. 0
Patents (2):
  • 発明の名称 物体分類システム、学習システム、学習データ生成装置、学習済モデル、学習方法、およびコンピュータプログラム
  • コンピュータプログラム、識別装置および識別方法
Books (12):
  • 生態学は環境問題を解決できるか?
    共立出版 2020 ISBN:9784320009318
  • 京都を学ぶ【丹波編】:文化資源を発掘する
    ナカニシヤ出版 2018
  • 京都府域の文化資源に関する共同研究会報告書 平成28年度(丹波編)
    京都府文化スポーツ部文化政策課 2017
  • おいでよ森へ
    ダイヤモンド社 2016 ISBN:9784478066072
  • 生物進化とはなにか? : 進化が生んだイビツな僕ら
    ベレ出版 2016 ISBN:9784860644932
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Lectures and oral presentations  (155):
  • 土地利用変化が河川流量に与える影響 :日本の32流域に対するH08の適用例
    (第67回日本生態学会大会 2020)
  • 『森は海の恋人』はほんとうか?陸が海に与える影響を統計的因果推定で検証する
    (第67回日本生態学会大会 2020)
  • 深層学習による人の目に映る緑の定量的評価と共同体の心理特性との関連性分析
    (第67回日本生態学会大会 2020)
  • ポータブル脳波計を用いた、緑環境が与える心理的効用の研究
    (第67回日本生態学会大会 2020)
  • ドローンとディープラーニングを用いた森林劣化度の評価手法の開発
    (第67回日本生態学会大会 2020)
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Professional career (1):
  • Ph.D. (Harvard University)
Work history (1):
  • 2015 - Kyoto University
Committee career (6):
  • 2015/04 - 現在 日本学術会議 CliC小委員会
  • 2015/04 - 現在 日本学術会議 iLeaps小委員会
  • 2014/05 - 現在 京都府 芦生の森植生回復検討委員会
  • 2014/05 - 現在 京都府 芦生地域有害鳥獣対策協議会
  • 2014/04 - 現在 北極環境研究コンソーシアム 情報・コミュニケーションWG委員
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Awards (2):
  • 2013/08 - 公益信託エスペック地球環境研究・技術基金 エスペック環境研究奨励賞 光学観測技術の活用による森林の生態系サービスの効果的な推定法の開発
  • 京都大学 学際研究着想コンテスト 人はなぜ、森で感動するのか。その多面性から本質へ
Association Membership(s) (2):
JAPAN GEOSCIENCE UNION ,  ECOLOGICAL SOCIETY OF JAPAN
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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