Rchr
J-GLOBAL ID:200901059925702547
Update date: Dec. 27, 2024 Goto Katsuhiko
ゴトウ カツヒコ | Goto Katsuhiko
Affiliation and department: Research field (1):
Building structures and materials
Research keywords (6):
鉄骨置屋根構造
, 鋼構造
, コンクリート充填鋼管構造
, 合成構造
, Concrete filled in steel tube
, Composite structure
Research theme for competitive and other funds (1): - 2017 - 2018 避難施設の安全を確保するための新しい耐震設計法の提案
Papers (32): -
岩屋 昂士朗, 田原 慎太郎, 岩下 勉, 後藤 勝彦. 並進を伴う回転摩擦ダンパーに関する研究:接触コマによるボルト長孔部の変形制御. 鋼構造年次論文報告集. 2024. 32. 702-710
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岩下 勉, 田原 慎太郎, 岩屋 昂士朗, 後藤 勝彦, 山成 實. 並進を伴う回転摩擦ダンパーの機構の提案および履歴特性. 日本建築学会構造系論文集. 2024. 89. 824. 1138-1146
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Shintaro Tahara, Koshiro Iwaya, Tsutomu Iwashita, Katsuhiko Goto, Minoru Yamanari. Strength Estimation and Fundamental Characteristics of the New Rotational Friction Damper with Translational Movement. Machines, MDPI. 2024. Volume 12 Issue 1
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後藤勝彦. EXPERIMENTAL STUDY ON OUT-OF-PLANE DEFORMATION OF SPLICE PLATE IN HIGH-STRENGTH-BOLTED FRICTION JOINT UNDER COMPRESSION LOAD. 鋼構造論文集(Web). 2024. 31. 121
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田原慎太郎, 岩屋昂士朗, 岩下 勉, 後藤勝彦, 山成 實. ピン接合を必要としない並進運動を伴う回転摩擦ダンパーの耐力推定モデル. 鋼構造年次論文報告集. 2023. 31. 499-507
more... MISC (36): -
山本 晋也, 財部 直寛, 後藤 勝彦, 友清 衣利子, 山成 實. 22407 台直しされたアンカーボルトの力学的性状に関する実験的研究 その2:実験結果および考察. 構造III. 2020. 2020. 813-814
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島田 恵豊, 友清 衣利子, 後藤 勝彦, 山成 實. 22578 屋根の滑動を許容した鉄骨置屋根体育館における風荷重の影響 -内圧係数の変化に伴う鉄骨屋根の浮き上がり-. 構造III. 2020. 2020. 1155-1156
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後藤 勝彦, 山本 晋也, 財部 直寛, 友清 衣利子, 山成 實. 22406 台直しされたアンカーボルトの力学的性状に関する実験的研究 その 1: 実験概要. 構造III. 2020. 2020. 811-812
- 山成 實, 友清 衣利子, 後藤 勝彦, 田中 礼治. 鉄骨置屋根構造体育館の耐震診断法と避難所としての適応性 : 2016年熊本地震(第11回)置屋根構造体育館の避難所としての適応性について. 建築技術. 2018. 826. 150-153
- 友清 衣利子, 後藤 勝彦, 山成 實, 田中 礼治. 鉄骨置屋根構造体育館の耐震診断法と避難所としての適応性 : 2016年熊本地震(第10回)学校体育館が避難所になれなかった原因調査. 建築技術. 2018. 825. 166-169
more... Books (6): - 鉄骨置屋根構造体育館の耐震診断法と避難所としての適応性 -2016年熊本地震 第11回 置屋根構造体育館の避難所としての適応性について
建築技術 2018
- 2016年熊本地震災害調査報告 第8章
日本建築学会 2018
- 鉄骨置屋根構造体育館の耐震診断法と避難所としての適応性 -2016熊本地震 第10回 学校体育館が避難所になれなかった原因調査
2018
- 鉄骨置屋根構造体育館の耐震診断法と避難所としての適応性 -2016熊本地震 第4回 無被害体育館に関する耐震診断検証例 ー1
建築技術 2018
- 鉄骨置屋根構造の耐震性 ー 熊本地震被害から見られる事後の方策 - その2
建築の研究 2017
more... Lectures and oral presentations (71): -
高力ボルト接合された鋼ブレースの添板曲げ座屈に関する研究
(日本建築学会研究報告九州支部 2021)
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高力ボルト接合された鋼ブレースの添板曲げ座屈に関する研究 -屋根の滑動を許容した鉄骨置屋根体育館における変動風荷重の影響-
(日本建築学会研究報告九州支部 2021)
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組合せ荷重を受ける台直しされたアンカーボルトの力学的性状に関する実験的研究
(日本建築学会研究報告九州支部 2021)
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ブリムスラブを有する鉄骨置屋根体育館の地震応答に関する研究 その5:摩擦ダンパーの制震性能について
(日本建築学会大会学術講演梗概集 2020)
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台直しされたアンカーボルトの力学的性状に関する実験的研究 その 1: 実験概要
(日本建築学会大会学術講演梗概集 2020)
more... Education (5): - - 2008 Kumamoto University
- - 2003 Kumamoto University
- - 2003 Kumamoto University Graduate School, Division of National Science and Technology Architecture
- - 2001 Kumamoto University Faculty of Engineering
- - 2001 Kumamoto University Faculty of Engineering Architecture
Professional career (2): - Dr. of Eng. (Kumamoto University)
- 修士(工学) (熊本大学)
Work history (2): - 2014/04 - 現在 Kumamoto National College of Technology Department of Architecture and Civil Engineering
- 2006/04 - 2014/03 National Institute of Technology, Miyakonojo College Architecture
Committee career (3): - 2008/04 - 現在 日本建築学会九州支部構造委員会 委員
- 日本鋼構造協会 第2種正会員
- 日本建築学会 正会員
Awards (1): - 2005/11 - 日本鋼構造協会 優秀研究発表賞
Association Membership(s) (3):
日本鋼構造協会
, 日本建築学会
, Architectural Institute of Japan
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