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J-GLOBAL ID:200901096977367064
Update date: Feb. 01, 2024 Chung Sung-Yeo
チョン ソンヨウ | Chung Sung-Yeo
- 鄭聖汝. 使役. 日本語学大辞典. 2018. 454-456
- 鄭聖汝, 柴谷方良. 속격이란 무엇인가?-체언화사로서의 분석-(属格とは何かー体言化辞としての分析ー). 言語的多様性과 多文化時代의 辞典(韓国辞典学会・韓国言語類型論学会2016年夏季学術大会). 2016. 129-153
- 鄭聖汝, 黒川尚彦. 「今の私がある」と歴史的属性用法. 日本語文法学会第12回大会予稿集. 2011. 123-129
- 鄭聖汝. 한국어는 DO-language인가?-실험결과에서 보여지는 일본어, 마라티어와의 차이를 통하여-(韓国語はDO-languageか?-実験結果から見られる日本語・マラーティー語との相違を通して-). 社団法人韓国言語学会2010年冬共同学術大会発表論文集. 2010. 59-69
- 鄭聖汝, 吉成祐子. 非意図性と他動性の相関関係:意味的他動性と統語的自他のはざまで. 日本語文法学会第11回大会発表予稿集. 2010. 83-93
- 金善美, 田窪行則, 鄭聖汝, 千田俊太郎. ‘을 것’이 나타내는 추측의 성질에 대하여-의문문의 제약의 관점에서-('ul kes'が表す推測の性質について-疑問文の制約の観点から-). 財団法人韓国言語学会2008年冬季学術大会資料集. 2008. 91-101
- 鄭聖汝. 비의도적 사태의 타동사구문에 대하여ー한국어와 일본어의 관점에서ー(非意図的事態の他動詞構文について-韓国語と日本語の観点から-). 財団法人韓国言語学会2008年冬季学術大会資料集. 2008. 129-141
- 吉成祐子, Pardesh Prashant, 鄭聖汝. 非意図的な出来事における他動詞使用と「責任」意識ー日・韓語の対照を通してー. 日本言語学会第135回大会予稿集. 2007. 46-51
- Beyond the causative continuum. Proceedings of International Symposium: Language and Literature & Language and Power. 2007. 20-30
- 鄭聖汝. 使役構文の拡張と語用論的条件. 日本語用論学会第9回大会発表論文集. 2006. 2. 219-222
- 鄭聖汝. 自他交代とサセ. 台湾における日本文学・国語学の新たな可能性(2004-2005年度大阪大学大学院文学研究科共同研究報告書). 2006. 73-89
- 鄭聖汝. 언어유형론의 관점에서 본 능격성과 비대격성가설(言語類型論 から見た能格性と非対格性の仮説). 言語科学会2005年度冬季全国学術発表大会-21世紀の言語と言語教育-. 2005. 195-208
- 鄭聖汝. 자동사의 수동문ー한일 양언어의 비교의 관점에서ー(自動詞の受動文ー韓日両言語の比較の観点からー). 2000年度言語科学会夏季全国学術 発表大会-言語教育과 対照言語学-. 2000. 81-86
- 鄭聖汝. 韓日語比較:使役他動詞構文ーパラメータと統語的具現化についてー. 日本言語学会第115回大会予稿集. 1997. 240-245
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