研究者
J-GLOBAL ID:200901007087172808   更新日: 2022年08月15日

広木 正紀

ヒロキ マサノリ | Hiroki Masanori
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://natsci.kyokyo-u.ac.jp/~hiroki/hipapers.html
研究分野 (3件): 教科教育学、初等中等教育学 ,  地理学 ,  科学教育
研究キーワード (4件): 環境教育 ,  理科教育 ,  Environmental Education ,  Science Education
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 1978 - Curriculum Development for Science and Environmental Education
  • 1978 - Curriculum Development for Science and Environmental Education
  • 1977 - Development of Subject Matter for Nature Education and Science Education
  • 1977 - Development of Subject Matter for Nature Education and Science Education
  • 1973 - Biogeographical Distribution of Crustacean Amphipods in Inland-waters of Japanese Islands
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MISC (195件):
  • 広木正紀. 科学的に探究する態度育成と環境体験のポイント. 楽しい理科授業. 2008. 40 (6): 19
  • 広木正紀. 学びの主体者としての子ども理解で、大切にしたいこと. 初等理科教育. 2008. 42(1):10-13
  • 小﨑 公惠, 広木正紀. 戦後中学校理科教科書における、化学に関する単元テーマの時代間比較 -高校化学との関わりを視野に入れて-. 京都教育大学教育実践研究紀要. 2008. 8:11-20
  • 広木正紀. 科学的に探究する態度育成と環境体験のポイント. 楽しい理科授業. 2008. 40 (6)::19
  • 広木正紀. 学びの主体者としての子ども理解で、大切にしたいこと. Elementary School Science Education. 2008. 42(1):10-13
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書籍 (15件):
  • CD-ROM版中学校理科教育実践講座 理論編2
    木谷要治ほか編、.ニチブン発行 2003
  • 生きる力を育む生物領域の授業
    ニチブン発行 CD-ROM版中学校理科教育実践講座理論編2(木谷要冶ほか編) 2003
  • CD-ROM版中学校理科教育実践講座 理論編2
    木谷要治ほか編、.ニチブン発行 2003
  • Biology Teaching to educate Students' Faculty to survive in Future (In Japanese)
    In a book entitled “Courses for Lower Secondary Science Educatiom 2(Nichibun Publisher) 2003
  • 変わる理科教育の基礎と展望
    東洋館出版社 2002
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講演・口頭発表等 (41件):
  • 学校ビオトープを介して自然への関わり方を探る
    (日本環境教育学会第18回大会(鳥取) 2007)
  • 「環境教育の視点」 と 「探究学習の視点」 を大切にした学習内容づくり-「自然観の育ち」と「学習観の育ち」を願って-
    (日本理科教育学会第57回全国大会(愛知教育大学) 2007)
  • 身近な樹木の児童向け検索表の試作とそれを用いた授業の計画
    (日本理科教育学会第57回全国大会(愛知教育大学) 2007)
  • 学校ビオトープを介して,自然との関わり方を探る-ビオトープで生活する生き物たちとの出会いを通して-
    (日本理科教育学会第57回全国大会(愛知教育大学) 2007)
  • 色フィルターで覆った水槽はどうなっていくだろう?-色が生物の世界に与える影響を調べる-
    (日本理科教育学会第57回全国大会(愛知教育大学) 2007)
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Works (13件):
  • 探究学習と環境学習を柱とする小中学校理科カリキュラム編成を目指す教材群の開発, 基盤研究(C)
    2008 -
  • 日本型の探究学習の概念構築とその実現に向けた教員養成・教員研修に関する研究, 基盤研究(C)
    2008 -
  • 自然-社会-歴史的視点から構成する新しいエネルギー環境教育カリキュラムの開発, 基盤研究(C)
    2007 -
  • 探究学習と環境学習を柱とする小中学校理科カリキュラム編成を目指す教材群の開発, 基盤研究(C)
    2007 -
  • 日本型の探究学習の概念構築とその実現に向けた教員養成・教員研修に関する研究, 基盤研究(C)
    2007 -
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学歴 (4件):
  • - 1976 大阪大学 理学研究科 生理学
  • - 1976 大阪大学
  • - 1969 東京大学 理学部 生物化学
  • - 1969 東京大学
学位 (2件):
  • 理学修士
  • 理学博士
経歴 (14件):
  • 1997 - - 京都教育大学, 教授
  • 1997 - - Kyoto University of Education, Professor
  • 1981 - 1996 京都教育大学, 助教授
  • 1981 - 1996 京都教育大学
  • 1981 - 1996 京都教育大学
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委員歴 (4件):
  • 2007 - 2009 附属学校部長
  • 2005 - 2009 附属学校部長
  • 2004 - 2005 日本理科教育学会 理事,近畿支部長
  • 2003 - 2005 附属教育実践センター長
所属学会 (8件):
日本生物地理学会 ,  日本生物教育学会 ,  日本動物学会 ,  日本科学教育学会 ,  日本甲殻類学会 ,  甲殻類学会(CRUSTACEAN SOCIETY) ,  日本生態学会 ,  日本理科教育学会
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