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J-GLOBAL ID:201602280293155375   整理番号:16A0630749

情報滞留における送信可能領域の数と大きさの影響に関する考察

A consideration on effects of the number and sizes of transmittable areas in information floating
著者 (3件):
資料名:
巻: 116  号: 92(ICTSSL2016 1-19)  ページ: 73-77  発行年: 2016年06月07日 
JST資料番号: S0532B  ISSN: 0913-5685  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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エピデミック通信とは,無線端末同士の直接無線通信と端末自身の移動により情報を広げる手法である。エピデミック通信において,ある特定の領域だけで情報交換を認めることにより,無駄な拡散を抑えながら,その領域に入った端末に情報を伝えることができるという情報滞留が研究されている。情報滞留において,目的に応じて領域の数や大きさを決める必要があるが,これらが性能に与える影響が明らかになっていないことも多い。本報告では,1次元空間において送信可能領域を配置する際その数や大きさが情報滞留にどのような影響を与えるかを,様々な状況におけるシミュレーション結果を比較しながら考察する。(著者抄録)
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分類 (1件):
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移動通信 
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