研究者
J-GLOBAL ID:200901019119070288   更新日: 2018年11月30日

少作 隆子

シヨウサク タカコ | SHOSAKU TAKAKO
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://yoneda-lab.w3.kanazawa-u.ac.jp/index.html
研究分野 (3件): 神経化学・神経薬理学 ,  神経生理学・神経科学一般 ,  生理学一般
研究キーワード (3件): 海馬ニューロン ,  内因性カンナビノイド ,  シナプス伝達
競争的資金等の研究課題 (20件):
  • 2017 - 2020 嗜好食品による抗老化と認知機能促進の分子基盤及び機能的形態学的機序の解明
  • 2016 - 2018 リハビリテーション技術確立のための運動学習における行動柔軟性に関する基礎研究
  • 2013 - 2017 シナプスにおける逆行性シグナルが生後発達期の機能的神経回路形成に果たす役割の解明
  • 2014 - 2016 カンナビノイドと他の脂質メディエーターとのクロストーク
  • 2013 - 2016 嗜好食品ががん化、老化、発達障害を予防する-メチルキサンチン誘導体を中心として-
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論文 (45件):
MISC (9件):
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講演・口頭発表等 (25件):
  • Effects of intracellular Ca2+ level on channel modulation induced by activation of muscarinic receptors in rat cultured hippocampal neurons
    (第36回国際生理学会大会 2009)
  • 向精神薬クロザピンの活性代謝物N-desmethylclozapineの海馬興奮性ニューロンに対するM1アゴニスト作用
    (第88回日本生理学会大会 2011)
  • 内因性カンナビノイド2-AGのカンナビノイド受容体を介さない作用
    (第90回日本生理学会大会 2013)
  • 内因性カンナビノイド2-AGのカンナビノイド受容体を介さない神経活動促進作用
    (第36回日本神経科学大会 2013)
  • 順序および運動学習のマウスモデルとしての3レバー・オペラント課題
    (第36回日本神経科学大会 2013)
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学歴 (3件):
  • 1975 - 1979 金沢大学 理学部 生物学科
  • 1979 - 1981 大阪大学 医学研究科 医科学修士課程
  • 1981 - 1985 京都大学 医学研究科 博士後期課程 生理学
学位 (2件):
  • 医学博士 (京都大学)
  • 医科学修士 (大阪大学)
経歴 (6件):
  • 1985/04/16 - 1986/07/31 京都大学 助手
  • 1987/04/01 - 1991/03/31 大阪医科大学 助手
  • 1991/04 - 1994/06 金沢大学 助手
  • 1994/07 - 1996/11 金沢大学 講師
  • 1996/12 - 2005/03 金沢大学 助教授
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委員歴 (1件):
  • 2007 - 日本生理学会 常任幹事
所属学会 (2件):
日本生理学会 ,  日本神経科学学会
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