研究者
J-GLOBAL ID:200901023960390227   更新日: 2019年12月27日

高倉 良一

タカクラ リヨウイチ | Takakura Ryoichi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (6件): 教育学 ,  社会福祉学 ,  新領域法学 ,  民事法学 ,  刑事法学 ,  情報学基礎論
研究キーワード (13件): 家族福祉 ,  自転車 ,  大学教育 ,  監視カメラ ,  少年非行 ,  家族法 ,  法教育 ,  自転車 ,  大学教育 ,  監視カメラ ,  少年非行 ,  家族法 ,  法教育
競争的資金等の研究課題 (11件):
  • 2010 - 大学における教員養成制度の在り方について
  • 2008 - 裁判員制度の研究
  • 2001 - セキュリティ・システムの運用におけるプライバシーの確保
  • 1998 - 児童虐待
  • 1997 - 自転車問題
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論文 (29件):
  • 鈴木正行, 高倉良一, 守田逸人, 小野智史, 池田 良, 大和田 俊, 山城貴彦. 学習者の体系的法意識の形成を図る法教育教材の開発-授業実践・教科専門・教科教育担当者の協働を通して-. 『香川大学教育実践総合研究』. 2018. 第36号. 1-14
  • 鈴木正行, 髙倉良一, 伊藤裕康, 守田逸人. 地域教材開発のための資料・指導案集-香川県小豆島の地域調査から-. 文部科学省 地(知)の拠点 香川大学教育学部 平成28年度地域展開型アクティブ・ラーニング支援事業. 2017
  • 高倉良一. 学問共同体の一員となる自覚を促す入学式の実現に向けて-国立大学法人香川大学への提案-. 香川大学生涯学習教育研究センター研究報告. 2017. 第22号. 75~79頁
  • 高倉良一, 杉本奈津希, TAKAKURA ryoichi, SUGIMOTO natsuki. 相対的貧困状態に置かれている子どもに必要な支援とは?-国立大学法人香川大学への提案-. 香川大学生涯学習教育研究センター研究報告. 2015. 第20号. 43~47頁
  • 高倉良一. 日本国憲法の最大のピンチを最善のチャンスに変えるための3つの提案. 香川大学生涯学習教育研究センター研究報告. 2014. 19. 33-37
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MISC (28件):
  • 高倉良一. 公民的分野の中核となる法教育. 社会への扉を拓く-あなたとつくる生活科・社会科・総合の物語-. 2011
  • 高倉良一, 伊藤雅啓, 本田一成, 川上り彩, 土釜一, 三谷理恵, 村川和義. 香川県で児童虐待が疑われた事例の調査報告書. 香川県児童虐待死亡事例等検証委員会報告. 2011
  • 高倉良一. 公民的分野の中核となる法教育4. 社会への扉を拓く-あなたとつくる生活科・社会科・総合の物語-. 2011
  • 高倉良一. 政党の役割-身近な題材・資料で探究学習. 社会科教育. 2010. 47. 3. 61-63
  • 髙倉良一. なぜ、国民の大多数は裁判員制度に消極的なのだろうか-模擬裁判参加の体験を中心として-. 社会科研究(香川県中学校教育研究会社会科部会). 2007. 47号. 2頁
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書籍 (9件):
  • 最高裁に「安保法」違憲判決を出させる方法
    三五館 2016
  • 『社会への扉を拓く-あなたとつくる生活科・社会科・総合の物語-』
    美巧社 2011
  • 事例から学ぶ少年非行
    現代人文社 2005 ISBN:4877982639
  • ライフサイクルで学ぶ生活福祉
    建帛社 2004 ISBN:4767933277
  • 『法教育の可能性-学校教育における理論と実践』
    現代人文社 2001 ISBN:4877980571
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講演・口頭発表等 (19件):
  • フューチャーマッピング的要素を導入した入学式の可能性を考える
    (第7回KNOWS教育研究会全国大会 2018)
  • 社会科教育におけるアクティブラーニング型授業開発に関する研究
    (平成29年度 学部・附属学校園合同研究集会 2018)
  • My憲法発表活動の可能性を探る
    (法と教育学会第8回学術大会 2017)
  • My憲法発表活動の可能性を探る -日本人一人一人が主権者となる絶好のチャンス到来-
    (法と教育学会第7回大会 2017)
  • 三歳児からの憲法教育の可能性を考える
    (法と教育学会第6回学術大会 2016)
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Works (1件):
  • 法教育
    2001 -
学歴 (3件):
  • - 1984 九州大学 民刑事法
  • - 1981 九州大学 民刑事法
  • - 1978 九州大学 法律学科
学位 (1件):
  • 法学修士 (九州大学)
経歴 (5件):
  • 1988 - 2001 香川大学教育学部, 助教授
  • 2001 - - 香川大学教育学部, 教授
  • 1987 - 1988 香川大学教育学部, 講師
  • 1986 - 1987 香川大学教育学部, 助手
  • 1984 - 1986 九州大学法学部, 助手
委員歴 (19件):
  • 2011/02 - - 全日本法教育研究会創設準備委員会, 講演とシンポジウムの開催, 委員長として企画と運営に従事した。
  • 2009/04 - 2010/03 日本社会科教育学会, 日本社会科教育学会第59回全国研究大会(香川大会)開催, 大会実行委員長
  • 2007/11 - - 社団法人 電気学会, ビジョンのシステム制御技術への適用協同研究委員会, 委員
  • 2007/11 - - 社団法人 電気学会, ビジョンのシステム制御技術への適用協同研究委員会, 委員
  • 2005/11 - 2007/10 社団法人電気学会, 画像監視および画像認識のシステム制御技術への適用調査専門委員会, 委員
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所属学会 (14件):
九州家族研究会 ,  財団法人電気学会画像監視および画像認識のシステム制御技術への適用調査専門委員会 ,  社団法人精密工学会画像応用技術専門委員会男女共同参画WG11 ,  財団法人ビジョンのシステム制御技術への適用協同研究委員会 ,  法と教育学会 ,  中国四国教育学会 ,  鹿児島ターミナルケア・ネットワーク研究会 ,  全国社会科教育学会 ,  日本子どもの虐待防止研究会 ,  日本体験学習研究会 ,  全国法教育ネットワーク研究会 ,  日本家族史学会 ,  KJ法学会 ,  九州法学会
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