研究者
J-GLOBAL ID:200901043326224714   更新日: 2020年01月17日

林 武文

ハヤシ タケフミ | Hayashi Takefumi
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (48件):
  • Cook, N.D, 藤澤隆史, 林武文. 和音知覚における音響心理学. 日本音楽知覚認知学会誌、第21巻, 第1号. 2015. 第21巻, 第1号, pp.17-29
  • 仲川 勇二, ノーマン クック, 上島 紳一, 林 武文, 井浦 崇. 多数目的非線形ナップザック問題の応用と可視化. 総合情報学部紀要「情報研究」. 2013. Vol.38, pp.23-34
  • 別所 昌彦, 林 武文. GRASSを用いた大阪の時空間GISの構築. 大阪都市遺産研究. 2012. Vol.2, pp.15-22
  • 林 武文, 藤岡 真衣, 郷原 啓二. 3次元CGによる大阪の歴史的景観の可視化 -道頓堀五座と周辺の街並みの復元に関する基礎検討-. 関西大学総合情報学部紀要「情報研究」. 2012. Vol.36, pp.73-89
  • Aya Shiraiwa, Takefumi Hayashi. A Psychophysical Study of Surface Reconstructions Based on Binocular Disparity and Motion Parallax. Psychology Research. 2011. Vol.1, 1, pp. 42-51
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MISC (1件):
  • 林 武文, 内田 吉哉. 「牧村史陽氏旧蔵写真」目録. 大阪都市遺産研究センター. 2014. 大阪都市遺産研究叢書, 別集6, 総ページ数389
書籍 (7件):
  • Java3Dによる3次元CGプログラミング
    コロナ社 2007
  • コラム01 「手のばし」と「手づかみ」のダイナミズム
    工作舎・「感性情報学」(原島博・井口征士監修) 2004
  • OpenGLによる3次元CGプログラミング
    コロナ社 2003
  • 「ディジタル時代の学びの創出」(第9章 シンガポールに見る新しい教育の試み)
    日本文教出版 2002
  • 新世代工学シリーズ「コンピュータグラフィックス」(第8章 シェーディングとマッピングを行う、第12章アニメーションと変形を学ぶ)
    オーム社 2001
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講演・口頭発表等 (94件):
  • 利用者別最適経路を選択可能なナビゲーションステムの開発
    (電気学会研究会資料,知覚情報研究会・複合現実型実応用および一般 2017)
  • 全天球映像を用いた球面リアプロジェクションシステムの開発と評価
    (芸術科学会 NICOGRAPH 2016 講演論文集 2016)
  • 360°frontier:地域の魅力を発信する全天球コンテンツ
    (第21回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集 2016)
  • 両眼視差と運動視差による面再構成
    (平成28年電気学会 電子・情報・システム部門大会 講演論文集 2016)
  • 文化資産のコンテンツ化と地域振興に向けた取り組み
    (平成28年電気学会 電子・情報・システム部門大会 講演論文集 2016)
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学歴 (2件):
  • 1985 - 名古屋大学 機械工学
  • - 1983 名古屋大学 機械学科
学位 (2件):
  • 博士(工学)
  • 工学修士
経歴 (3件):
  • 1992/04/01 - 1994/03/31 日本電信電話(株)/担当課長
  • 1989/06/01 - 1992/03/31 ATR視聴覚機構研究所/研究員
  • 1986/03 - 1989/06 日本電信電話(株)/研究主任
受賞 (2件):
  • 2004/10/01 - 第7回ロレアル色の科学と芸術賞 河本賞
  • 1991/03/24 - 電子情報通信学会篠原記念学術奨励賞
所属学会 (5件):
IEEE ,  バーチャルリアリティ学会 ,  日本心理学会 ,  電子情報通信学会 ,  日本機械学会
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