ENGLISH 使い方
文献、特許、研究者などの科学技術情報サイト

共著の研究者

共同発明の研究者

この研究者の研究内容に近い研究者

この研究者の研究内容に近い文献

この研究者の研究内容に近い特許

この研究者の研究内容に近い研究課題

この研究者が著者と推定される文献

この研究者が発明者と推定される特許

研究者
J-GLOBAL ID:200901044362686526   更新日: 2025年03月31日

黒田 寿美恵

クロダ スミエ | Kuroda Sumie
クリップ
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (2件): 臨床看護学 ,  基礎看護学
研究キーワード (11件): 意思決定 ,  外来看護 ,  生活習慣病 ,  療養支援 ,  QOL ,  セルフケア ,  糖尿病看護 ,  放射線療法 ,  緩和ケア ,  がん看護 ,  Cancer Nursing
競争的資金等の研究課題 (13件):
  • 2022 - 2027 前立腺全摘除後患者とパートナーのレジリエンスを高める看護実践モデルの開発
  • 2021 - 2026 がん看護実践力獲得のためのアウトカム基盤型継続教育システムの設計・開発
  • 2024 - 2026 心不全と糖尿病を併せもつ人のセルフケアを促進する看護支援指針を実装した看護師向けe-Learningプログラムの開発
  • 2020 - 2025 地域で暮らすがん患者のエンドオブライフ充実に向けた外来-地域看護連携モデルの構築
  • 2020 - 2024 ストーマを造設した独居高齢者の在宅療養移行期の生活を支える看護実践モデルの開発
全件表示
論文 (57件):
  • 山﨑 優介, 黒田 寿美恵. 心不全と糖尿病を併せもつ人に対する慢性疾患看護専門看護師のセルフケア支援の内容. 日本看護科学会誌. 2024. 44. 567-577
  • 品川 祐子, 黒田 寿美恵. 保健師による効果的なオンライン特定保健指導の実践内容-動機づけ支援初回面接に焦点化して-. 日本地域看護学会誌. 2024. 27. 3. 17-25
  • 黒田 寿美恵, 中垣 和子. 【がんの知識と高齢がん患者の看護】高齢大腸がん患者の看護. 臨床老年看護. 2024. 31. 3. 28-37
  • 滝口 里美, 黒田 寿美恵. 教育用電子カルテの患者情報に基づくCBT実施による臨床判断能力向上効果 慢性期看護実習の事前学修として. 人間と科学: 県立広島大学保健福祉学部誌. 2024. 24. 1. 61-67
  • 澤岡美咲, 黒田寿美恵. がん合併糖尿病患者ががん薬物療法と糖尿病療養を両立させながら生活することに対する首尾一貫感覚を保持するプロセス. 日本看護福祉学会誌. 2024. 29. 2. 21-28
もっと見る
MISC (2件):
  • 安田 千香, 中垣 和子, 澤岡 美咲, 滝口 里美, 黒田 寿美恵. 地域でエンドオブライフ期を過ごすがん療養者の身体症状に関する和文献の検討. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2022. 42回. 763-763
  • 中垣 和子, 安田 千香, 滝口 里美, 澤岡 美咲, 黒田 寿美恵. 地域でエンドオブライフ期を過ごすがん療養者の心理的体験に関する文献検討. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2022. 42回. 766-767
書籍 (4件):
  • エンドオブライフケア : その人にとっての最善をめざして
    南江堂 2022 ISBN:9784524232024
  • 根拠がわかる疾患別看護過程(改訂第3版)
    南江堂 2021 ISBN:9784524248391
  • がん看護PEPリソース 患者アウトカムを高めるケアのエビデンス
    医学書院 2013
  • Nursing Mook13 慢性疾患ナーシング(共著)
    学習研究社 2002
講演・口頭発表等 (37件):
  • Self-Care Support for People with Concurrent Heart Failure and Diabetes by Certified Nurse Specialists in Chronic Care Nursing: A Qualitative Descriptive Study
    (第5回 国際ケアリング学会学術集会)
  • 自宅退院に至るまでの患者・家族の体験に関する統合的文献レビュー
    (EAFONS2023 (26th East Asian Forum of Nursing Scholars))
  • 地域でエンドオブライフ期を過ごすがん療養者の身体症状に関する和文献の検討
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2022)
  • 地域でエンドオブライフ期を過ごすがん療養者の心理的体験に関する文献検討
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2022)
  • 前立腺全摘除術を受けた前立腺がん患者と 生活を共にするパートナーの体験に関する文献レビュー
    (第42回日本看護科学学会学術集会 2022)
もっと見る
Works (1件):
  • 保健福祉機器の情報データベース構築に関する研究
    2000 -
学歴 (3件):
  • 2006 - 2014 岡山大学大学院 保健学研究科 博士後期課程 保健学専攻
  • 1998 - 2000 千葉大学大学院 看護学研究科 博士前期課程 看護学専攻
  • 1990 - 1994 千葉大学 看護学部 看護学科
学位 (3件):
  • 学士(看護学) (千葉大学)
  • 修士(看護学) (千葉大学大学院)
  • 博士(保健学) (岡山大学大学院)
経歴 (8件):
  • 2023/04 - 現在 県立広島大学大学院 総合学術研究科保健福祉学専攻 博士課程後期 教授
  • 2018/04 - 現在 県立広島大学 保健福祉学部看護学科 教授
  • 2014/04 - 2018/03 県立広島大学 保健福祉学部看護学科 准教授
  • 2008/04 - 2014/03 県立広島大学 保健福祉学部看護学科 講師
  • 2007/10 - 2008/03 県立広島大学 保健福祉学部看護学科 助教
全件表示
委員歴 (22件):
  • 2024/10 - 現在 一般社団法人日本看護学教育学会 専任査読者
  • 2024/06 - 現在 一般社団法人日本看護学教育学会 評議員
  • 2023/04 - 現在 日本医学看護学教育学会 選出理事 企画委員会委員長
  • 2023 - 現在 日本看護科学学会 代議員
  • 2021/04 - 現在 中四国M-GTA研究会 副会長
全件表示
所属学会 (10件):
M-GTA研究会 ,  日本緩和医療学会 ,  日本医学看護学教育学会 ,  日本看護福祉学会 ,  日本看護学教育学会 ,  日本糖尿病教育・看護学会 ,  死の臨床研究会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本がん看護学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る