研究者
J-GLOBAL ID:200901079724880952   更新日: 2020年05月18日

須那 滋

スナ シゲル | Suna Shigeru
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (11件): 医療管理学、医療系社会学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学
研究キーワード (2件): 産業保健 ,  環境保健
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2001 - 微量ベンゼン曝露の生物学的モニタリングに関する研究
  • 2000 - 内分泌かく乱化学物質の毒性に関する研究
  • 1999 - 浮遊微粒子汚染に関する研究
MISC (9件):
書籍 (2件):
  • 健康産業 産学交流会シーズ集
    四国テクノブリッジフォーラム事務局 2007
  • 環境化学物質の代謝とその周辺
    日本公衆衛生協会 2003
講演・口頭発表等 (3件):
  • Dose-dependent effect of D-psicose on the prevention of testicular atrophy induced by di-(2-ethylhexyl) phthalate (DEHP).
    (The 4th Symposium of the International Society of Rare Sugars. 2008)
  • Cigarette smoking and risk of stroke and its subtypes among middle-aged Japanese men and women
    (第17回国際疫学会総会 2005)
  • Germ Cell Apoptosis in Rat Testis is Induced by Oxidative Stress via Oral Administration of di(2-ethylhexyl) phthalate,and is Significantly Prevented by Treatment of Antoxidant Vitamins or Spcial Six-Carbon Monosaccharides
    (International Symposium on Endocrine Disruption 2005(環境省 第8回化学物質の内分泌かく乱作用に関する国際シンポジウム,沖縄) 2005)
学歴 (1件):
  • - 1972 徳島大学 薬学部
学位 (1件):
  • 医学博士 (香川医科大学)
経歴 (4件):
  • 2011/04 - -香川県立保健医療大学 教授
  • 2008/10 - -香川県立保健医療大学 准教授
  • 2007/04 - 2008/09 香川大学 医学部 助教
  • 1993/04 - 2007/03 香川医科大学(現香川大学)医学部 助手
所属学会 (5件):
日本疫学会 ,  日本微量元素学会 ,  日本産業衛生学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本衛生学会
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