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共著の研究者

  • 安藤 卓人
    秋田大学 国際資源学研究科
    分子化石, 有機質微化石, 有機地球化学, 微化石有機化学, 古生物学, 古環境学, 古気候学, 古海洋学, 地質学, 地球化学, 石油地質学
  • 黒柳 あずみ
    東北大学 学術資源研究公開センター 総合学術博物館
  • 豊福 高志
    独立行政法人海洋研究開発機構 超先鋭研究開発部門 超先鋭技術開発プログラム
    生命地球科学, 地球生物学, バイオミネラリゼーション, 古環境指標, 室内飼育実験, 石灰質有孔虫類, living foraminifera shallow-water deep-sea planktonic laboratory culture cultivation biomineralization
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研究者
J-GLOBAL ID:201101090679836558   更新日: 2025年03月12日

髙嶋 礼詩

タカシマ レイシ | Takashima Reishi
クリップ
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.museum.tohoku.ac.jp/about/staff/takashima.htmlhttp://www.museum.tohoku.ac.jp/english/staff/takashima_english.html
研究分野 (1件): 地球生命科学
研究キーワード (2件): 地質学 ,  層序学
競争的資金等の研究課題 (16件):
  • 2021 - 2025 東アジア初の完全なK/Pg境界層から探る白亜紀末・大量絶滅における環境変動
  • 2020 - 2024 極限温暖化時に生じた森林大崩壊の全容解明
  • 2019 - 2023 東南アジアにおける中古生代の海洋生物群集と大量絶滅およびその後の回復と適応放散
  • 2020 - 2023 暁新世-始新世境界温暖化極大時に北西太平洋で生じた陸-海の環境変動の解明
  • 2018 - 2022 白亜紀の国際標準地質年代尺度の確立
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論文 (106件):
  • Masao Iwai, Isao Motoyama, Weiren Lin, Reishi Takashima, Yasuhiro Yamada, Nobuhisa Eguchi. Diatom and Radiolarian Biostratigraphy in the Vicinity of the 2011 Tohoku Earthquake Source Fault in IODP Hole 343-C0019E of JFAST. Island Arc. 2025
  • Youjuan Li, Brad S. Singer, Reishi Takashima, Mark D. Schmitz, Luca G. Podrecca, Bradley B. Sageman, David Selby, Toshiro Yamanaka, Michael T. Mohr, Keiichi Hayashi, et al. Radioisotopic chronology of Ocean Anoxic Event 1a: Framework for analysis of driving mechanisms. Science Advances. 2024
  • 髙嶋 礼詩. 松島湾地域の地質と地形-日本海拡大から現在までの東北日本前弧域の地質と地形の発達-. 地質学雑誌. 2024. 130. 1. 259-277
  • 髙嶋礼詩. 松島の地層と地形のなりたち. 大地. 2024. 64. 3. 2-9
  • R. Takashima, D. Selby, T. Yamanaka, Y. Kuwahara, H. Nakamura, K. Sawada, M. A. Ikeda, T. Ando, K. Hayashi, M. Nishida, et al. Large igneous province activity drives oceanic anoxic event 2 environmental change across eastern Asia. Communications Earth & Environment. 2024. 5. 1
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MISC (75件):
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書籍 (6件):
  • 古生物学の百科事典
    丸善出版 2023 ISBN:9784621307588
  • 海洋底科学の基礎
    共立出版 2016 ISBN:9784320047297
  • 日本地方地質誌 北海道地方
    朝倉書店 2010 ISBN:9784254167818
  • 日本地方地質誌 九州・沖縄地方
    朝倉書店 2010 ISBN:9784254167887
  • 古生物学辞典 第二版
    朝倉書店 2010 ISBN:9784254162653
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講演・口頭発表等 (4件):
  • 日本とフランスにおける白亜系Albian/Cenomanian境界の対比
    (日本地質学会台119回学術大会 2012)
  • 南フランスと北海道に露出する上部アルビアン~下部セノマニアンの統合層序と地質年代
    (日本地質学会 2011)
  • Upper Jurassic Ophiolite and overlying Lower Cretaceous volcanic sediments exposed in Hokkaido, Japan
    (Japanese-Russian Workshop Symposium “Northern Pacific-Rim Ophiolites and their Ocean-Floor Analogues” 2011)
  • Planktonic foraminiferal zonation in the Cretaceous Yezo group, Hokkaido, Japan
    (Fossils 2000)
学位 (1件):
  • 博士(理学) (東北大学)
委員歴 (4件):
  • 2021/04 - 現在 仙台市文化財保護審議会 委員
  • 2020/04 - 現在 日本地質学会 執行理事
  • 2011/04 - 2012/03 地質標準化委員会 委員
  • 2010/04 - 2012/03 ICDP陸上掘削部会 国内委員
所属学会 (4件):
地球環境史学会 ,  米国地質学会 ,  日本古生物学会 ,  日本地質学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

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