研究者
J-GLOBAL ID:201301005911988677   更新日: 2018年11月28日

蟹江 教子

NORIKO KANIE
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (2件): 子育て支援 ,  ワークライフバランス
論文 (7件):
  • 蟹江教子. 小学校入学前の園外教育は有効か?. お茶の水女子大学発行,『JELS第19集』. 2018
  • 共著. 授業実践報告 子ども生活学部におけるフィールドワーク. 保育・教育・福祉研究. 2015. 13
  • 蟹江教子. 高3時における「希望する学歴」の経年比較. お茶の水女子大学発行,『JELS第18集 細分析論文集(5)』. 2015
  • 蟹江教子. 調査方法の変更が回収率に与える影響 -個人情報の保護および倫理的配慮の結果-. お茶の水女子大学発行,『JELS第17集 細分析論文集(4)』. 2014
  • 共著. 子ども生活学部におけるフィールドワークI・II. 保育・教育・福祉研究. 2013. 11
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講演・口頭発表等 (4件):
  • 保育者における初期キャリアの形成
    (第69回日本保育学会 2016)
  • 母親役割と時間の過不足感
    (第34回日本家政学会家族関係学部会セミナー 2014)
  • ”Utilization of Shadow Education and Its Educational Expenses in Japan”
    (2012)
  • 家庭の経済力と子どもの学力
    (第62回日本教育社会学会 2010)
学歴 (1件):
  • - 現在 お茶の水女子大学大学院
経歴 (1件):
  • - 現在 宇都宮共和大学 子ども生活学部 教授
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