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共著の研究者

  • 菊田 純
    日本大学松戸歯学部 歯科矯正学講座

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研究者
J-GLOBAL ID:201801012220446340   更新日: 2025年02月07日

清水 真美

シミズ マミ | SHIMIZU Mami
クリップ
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 成長、発育系歯学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2020 - 2023 壮年期矯正患者におけるdaidzeinの骨吸収抑制効果とそのメカニズムの検討
  • 2016 - 2019 矯正治療後の後戻り抑制に対するdaidzeinの有効性の検討
  • 2016 - 2018 セメント質の物性, 化学組成および構造が歯根吸収の発生に及ぼす影響
  • 2014 - 2015 破歯細胞形成誘導におけるセメント細胞・セメント芽細胞とアポトーシスの関与
論文 (49件):
  • 中島 稜太, 清水 真美, 櫻井 三央子, 田畑 薫, 疋田 耀子, 谷口 玲華, 根岸 慎一. 壮年雌性ラットへのDaidzein投与による歯の後戻り抑制効果について. 日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集. 2024. 83回. 195-195
  • 杉森 匡, 山口 大, 清水 真美, 根岸 慎一. Micro-osteoperforationsはNLR3 inflammasomeの活性化による破骨細胞分化を介し矯正学的歯の移動を加速する. 日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集. 2024. 83回. 196-196
  • 谷口 玲華, 杉森 匡, 三枝 禎, 青野 悠里, 中島 稜太, 疋田 耀子, 清水 真美, 根岸 慎一. ラットの週齢が矯正学的歯の移動後の後戻りに及ぼす影響. 日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集. 2024. 83回. 197-197
  • 清水 真美, 山本 泰, 鈴木 裕介, 根岸 慎一. 骨格性2級Angle II級2類に顎矯正手術を行った症例. 日本顎変形症学会雑誌. 2024. 34. 2. 193-193
  • Erika Yamashita, Shinichi Negishi, Jun Kikuta, Mami Shimizu, Hidenobu Senpuku. Effects of Improper Mechanical Force on the Production of Sonic Hedgehog, RANKL, and IL-6 in Human Periodontal Ligament Cells In Vitro. Dentistry journal. 2024. 12. 4
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MISC (38件):
  • 金尾 茉優, 杉森 匡, 伊東 浩太郎, 清水 真美, 榎本 豊, 金田 隆, 根岸 慎一. 歯根および歯槽骨のComputed tomography値が矯正歯科治療時に生じる歯根吸収に及ぼす影響. 日大口腔科学. 2022. 48. 4. 20-20
  • 山下えりか, 菊田純, 菊田純, 清水真美, 清水真美, 泉福英信, 根岸慎一, 根岸慎一. 矯正歯科治療中に生じる歯根吸収とHedgehogシグナルの関連性についての検討. 日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集. 2022. 81st
  • 杉森匡, 杉森匡, 山口大, 菊田純, 菊田純, 清水真美, 清水真美, 根岸慎一, 根岸慎一. Micro-osteoperforationsは歯根吸収の進行を増悪せずに矯正学的歯の移動速度を促進させる. 日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集. 2022. 81st
  • 舩崎紅緒, 清水真美, 菊田純, 疋田拓史, 根岸慎一. 歯科矯正治療中に生じる歯根吸収におけるセメント芽細胞のアポトーシスとWntシグナルの関連について. 日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集. 2022. 81st
  • 櫻井 三央子, 清水 真美, 疋田 拓史, 鹿野 瑞貴, 葛西 一貴. 矯正歯科治療後の後戻りに対するdaidzeinの効果. 日大口腔科学. 2020. 46. 4. 5-6
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講演・口頭発表等 (35件):
  • 至適矯正力によるジグリングが歯根吸収のシグナル伝達へ及ぼす影響
    (第81回日本矯正歯科学会学術大会&第9回日韓ジョイントシンポジウム 2022)
  • 歯科矯正治療中に生じる歯根吸収におけるセメント芽細胞のアポトーシスとWntシグナルの関連性について
    (第81回日本矯正歯科学会学術大会&第9回日韓ジョイントシンポジウム2022.10.5~7 2022)
  • Micro-osteoperforationsは歯根吸収の進行を増悪せずに矯正学的歯の移動速度を促進させる
    (第81回日本矯正歯科学会学術大会&第9回日韓ジョイントシンポジウム 2022)
  • 歯根および歯槽骨の Computed tomography 値が,矯正歯科治療時に生じる歯根吸収に及ぼす影響
    (第22 回 日本大学口腔科学会学術大会 2022)
  • "実験的ラットの歯牙移動におけるジグリングがシグナル伝達に及ぼす影響 について"
    (第80回日本矯正歯科学会 2021)
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学歴 (1件):
  • 2010 - 2013 日本大学松戸歯学部大学院
経歴 (1件):
  • 日本大学 医学部 医学科
受賞 (3件):
  • 2020/10 - 世界矯正歯科連盟 The 9th IOC Residents Forum Award " Daidzein inhibits the relapse to promote osteogenic differentiation of human periodontal ligaments cells after orthodontic treatment"
  • 2019 - American Journal of Orthodontic and Dentofacial Orthopedics 2019Wayne G. Watson Award for Biologic or Experimental Research Micro-osteoperforations accelerate orthodontic tooth movement by stimulating
  • 2017 - 日本矯正歯科学会 第19回日本矯正歯科学会学術奨励賞受賞
所属学会 (2件):
日本矯正歯科学会 ,  顎変形症学会
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