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共著の研究者

  • 藤原 清香
    東京大学 医学部附属病院 リハビリテーション科
    小児リハビリテーション, 義肢装具学, スポーツ科学, リハビリテーション医学
  • 平田 康隆
    国立研究開発法人国立成育医療研究センター 心臓血管外科
  • 小野 稔
    東京大学 医学部附属病院心臓外科
    僧帽弁形成術, 心拍動下冠状動脈手術, 心臓移植, 補助人工心臓, ロボット心臓手術, Mitral valve repair, Heart transplantation, Ventricular assist device, Minimally invasive surgery, Robotic Surgery
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研究者
J-GLOBAL ID:201901005439841130   更新日: 2025年01月24日

芳賀 信彦

ハガ ノブヒコ | Haga Nobuhiko
クリップ
所属機関・部署:
職名: 総長
研究分野 (1件): リハビリテーション科学
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2021 - 2024 先天性上肢欠損児の義手の操作スキルと成長期の脳機能ネットワークに与える影響の解明
  • 2018 - 2021 有限要素法を用いた骨盤骨転移の骨強度予測スコアリングシステムの開発
  • 2018 - 2021 没入型VRを応用した新規リハビリテーションシステム開発と有用性の包括的研究
  • 2018 - 2021 体外インターフェースとしての義手が上肢欠損児・者の脳機能に与える影響の研究
  • 2014 - 2019 感覚入力への介入を用いた姿勢・歩行リハビリテーション
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論文 (365件):
  • Nobuhiko Haga, Keita Okada, Hiroshi Tanaka, Sayaka Fujiwara, Masaya Kubota. Orthotic treatment for unstable hip joints in children with congenital insensitivity to pain with anhidrosis: A case series with follow-up until skeletal maturity. Prosthetics and orthotics international. 2024
  • Chika Nishizaka, Hiroshi Mano, Teruki Shibata, Satoko Noguchi, Mio Kobayashi, Nobuhiko Haga, Kengo Ohnishi, Sayaka Fujiwara. Operability of the Southampton Hand Assessment Procedure (SHAP) Tasks Using Voluntary Closing and Voluntary Opening Body-Powered Prosthesis Simulator. Journal of Prosthetics and Orthotics. 2024. 36. 3. 185-192
  • Asako Kaneoka, Haruhi Inokuchi, Rumi Ueha, Taku Sato, Takao Goto, Akihito Yamauchi, Yasuyuki Seto, Nobuhiko Haga. Longitudinal Analysis of Dysphagia and Factors Related to Postoperative Pneumonia in Patients Undergoing Esophagectomy for Esophageal Cancer. Dysphagia. 2023
  • 井口 はるひ, 芳賀 信彦. 特別企画 多職種連携で対応 多様化する摂食嚥下リハビリテーション. 月刊ケアマネジメント. 2023. 34. 8. 19-23
  • 藤原 清香, 真野 浩志, 梅崎 成子, 西坂 智佳, 小林 美香, 芳賀 信彦, 緒方 徹. 遠方在住の先天性上肢形成不全児の当院における義手診療の特徴. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2023. 60. 特別号. 2-3
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MISC (131件):
講演・口頭発表等 (4件):
  • 脊椎転移の手術後の自宅退院に影響する因子 DPCデータベースを用いた検討
    (日本整形外科学会雑誌 2020)
  • 長期罹病関節リウマチ患者における関節手術の抑うつに対する効果 多施設前向きコホート研究より
    (日本整形外科学会雑誌 2020)
  • 発育性股関節形成不全症を見逃さないために 臼蓋縁はどこにあるのか
    (日本整形外科学会雑誌 2020)
  • アメリカンフットボール選手におけるハムストリング肉離れのリスク因子 UTSSIスポーツ障害予防プロジェクト
    (日本臨床スポーツ医学会誌 2019)
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

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