研究者
J-GLOBAL ID:202001013980290566
更新日: 2024年10月03日 戸田 淳氏
トダ アツシ | Toda Atsushi
所属機関・部署: 職名:
准教授
競争的資金等の研究課題 (1件): - 2021 - 2025 フレイル高齢者における新たな認知症予防プログラムの構築
論文 (9件): -
Atsushi Toda, Jitsuro Yano, Jun Tanemura. Association Between the Onset of Physical Frailty and Executive Function in Community-Dwelling Elderly People. PERSPECTIVES OF THE ASHA SPECIAL INTEREST GROUPS. 2022. 1-6
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Atsushi Toda, Shinsuke Nagami, Ayako Katsumata, Shinya Fukunaga. Verification of trail making test in elderly people with behavioral and psychological symptoms of dementia. Ageing International. 2021
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Atsushi Toda, Jitsuro Yano, Haruki Tokida. Exploratory Study on Fall History in Elderly People Using Day Care - Association between Physical Performance and Cognitive Function. Kawasaki Journal of Medical Welfare. 2021. 27. 1. 57-63
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戸田淳氏, 種村純. フレイルと認知機能との関連. 地域ケアリング. 2021. 23. 7. 68-71
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戸田淳氏, 藤田郁代. アルツハイマー型認知症患者における言語流暢性と意味処理の関連性の検討. 言語聴覚研究. 2021. 18. 1. 16-23
もっと見る 講演・口頭発表等 (13件): -
右半球損傷者の語用論的障害に対する比喩・皮肉文理解課題の有用性
(第43回日本高次脳機能障害学会学術総会 2019)
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記憶リハビリテーションアプリケーションによる介入成績の検討
(第20回日本言語聴覚療法学会学術総会 2019)
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タブレット用認知リハ課題アプリケーションソフトの開発-課題ごとの成績における尺度化の検討-
(第45回日本コミュニケーション障害学会学術講演会 2019)
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タブレットが代償手段として有効であった重度ブローカ失語の一例
(第5回京都リハビリテーション医学研究会学術集会 2019)
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MTPSSEと直接嚥下訓練が奏功したパーキンソン病の一例
(第36回日本神経治療学会 2018)
もっと見る 所属学会 (4件):
日本言語聴覚士協会
, 日本神経心理学会
, 日本高次脳機能障害学会
, 日本コミュニケーション障害学会
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