研究者
J-GLOBAL ID:202201014458884910
更新日: 2024年11月22日 乾 つぶら
Inui Tubura
所属機関・部署: 職名:
講師
競争的資金等の研究課題 (4件): - 2021 - 2024 入院時の分娩進行度と医療介入の関連を基軸とした入院のための診断基準の構築
- 2018 - 2022 分娩施設から遠方居住の妊産婦に対する課題の明確化とケアプログラムの検討
- 2017 - 2022 分娩施設から遠方居住の妊産婦へのケアプログラム開発と電子母子手帳による効果の検証
- 2009 - 2010 妊娠中から産後の母親と乳児の睡眠覚醒リズムに影響を及ぼす要因に関する研究
論文 (38件): -
夏目 悠都里, 五十嵐 稔子, 乾 つぶら, 上田 佳世. 母側の要因で予想外の断乳に至った母親の心理的受容プロセス. 母性衛生. 2024. 65. 2. 240-248
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田村 秀子, 乾 つぶら, 梅影 秀史, 五十嵐 稔子. 新生児を養育している父親の抑うつの実態と関連要因 妊娠後期から産後1ヵ月までの縦断研究. 母性衛生. 2023. 64. 1. 60-67
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上田 皐月, 乾 つぶら, 谷 有貴, 西久保 敏也, 五十嵐 稔子. Covid-19による周囲との交流制限下における,児がNICU・GCUに入院中の母親の搾乳体験. 母性衛生. 2023. 64. 1. 68-76
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木村 美優, 乾 つぶら, 五十嵐 稔子. 新型コロナウイルス感染症の影響下における看護系大学生の経済状況と月経随伴症状に対するセルフケアの関連. 奈良県母性衛生学会雑誌. 2023. 34. 9-9
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上田 皐月, 乾 つぶら, 谷 有貴, 西久保 敏也, 五十嵐 稔子. 児がNICU・GCUに入院中の母親が,周囲から影響を受けながら搾乳を継続するプロセス Covid-19影響下での搾乳体験. 奈良県母性衛生学会雑誌. 2023. 34. 10-10
もっと見る MISC (33件): -
乾 つぶら, 五十嵐 稔子, 脇田 満里子. 産科施設から遠方居住の妊産婦が分娩のための入院に向けて心身の準備をするプロセス. 日本助産学会誌. 2018. 31. 3. 403-403
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西 幸江, 松村 広恵, 中上 幸, 乾 つぶら, 五十嵐 稔子, 小林 浩. 大学附属病院における院内助産システムの実態調査 開設後5年間のカルテレビューから. 母性衛生. 2017. 58. 3. 324-324
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千葉 陽子, 乾 つぶら, 斎藤 祥乃, 夏山 洋子, 長尾 早枝子. わが国における産後1ヵ月までの母乳育児支援のエビデンスに関する文献レビュー. 日本助産学会誌. 2016. 29. 3. 667-667
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乾 つぶら, 林 猪都子, 猪俣 理恵. 妊婦健康診査・分娩施設までの所要時間と選択・転院理由. 母性衛生. 2014. 55. 3. 288-288
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乾 つぶら, 我部山 キヨ子. 分娩台分娩とフリースタイル分娩との身体活動量の比較 Actimetryによる分娩前後120分間測定. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2013. 33回. 439-439
もっと見る 講演・口頭発表等 (13件): -
P2-079 妊婦健康診査・分娩施設までの所要時間と選択・転院理由(Group24 妊娠期,ポスターセッション)
(母性衛生 2014)
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分娩台分娩とフリースタイル分娩との身体活動量の比較 Actimetryによる分娩前後120分間測定
(日本看護科学学会学術集会講演集33回 2013)
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Actimetryによる分娩前後120分間の身体活動量の変化
(日本助産学会 2013)
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P1-028 分娩施設に関する医学的な必要以外の転院理由(Group2 分娩,ポスターセッション)
(母性衛生 2012)
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P1-018 妊娠末期における妊婦のライフコーダを用いた身体活動量の検討(Group1 妊娠,ポスターセッション)
(母性衛生 2012)
もっと見る 学歴 (3件): - 2011 - 2014 京都大学大学院 医学研究科 人間健康科学系専攻
- 2006 - 2008 大阪大学大学院 医学系研究科 生命育成看護科学講座
- 2004 - 2006 大阪大学 医学部 保健学科看護学専攻
学位 (1件): 所属学会 (6件):
日本助産学会
, 日本看護科学学会
, 日本母性衛生学会
, 奈良母性衛生学会
, 日本助産師会
, 日本看護協会
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