ENGLISH 使い方
文献、特許、研究者などの科学技術情報サイト

共著の研究者

共同発明の研究者

この研究者の研究内容に近い研究者

この研究者の研究内容に近い文献

この研究者の研究内容に近い特許

この研究者の研究内容に近い研究課題

この研究者が著者と推定される文献

この研究者が発明者と推定される特許

研究者
J-GLOBAL ID:202401010638103240   更新日: 2024年03月25日

佐々木 菜緒

ササキ ナオ | SASAKI NAO
クリップ
所属機関・部署:
職名: 研究推進員(客員研究員)
研究分野 (1件): ヨーロッパ文学
論文 (12件):
  • 佐々木 菜緒. イヴ・テリオーが物語る人間集団 : 『孤独な者のためのものがたり』における人間と言語活動. ケベック研究 = Revue Japonaise des etudes quebecoises / 日本ケベック学会 編. 2023. 15. 28-44
  • 佐々木 菜緒. 自己同一性への疑義 : ケベックのクィア文学前史-Questioning Identity : The Prehistory of Queer Literature in Quebec. カナダ文学研究 / 『カナダ文学研究』編集委員会 編. 2023. 31. 1-19
  • 佐々木 菜緒. アルフレッド・デロシェと歌 : 『オルフォード山の陰にて』の4つの詩-立花英裕先生追悼特集. ケベック研究 = Revue Japonaise des etudes quebecoises / 日本ケベック学会 編. 2022. 14. 95-105
  • 佐々木 菜緒. ガスペジー : ケベックの想像世界における歴史的、社会的、文化的役割-Gaspesie : Historical, Social and Cultural roles in Quebec imaginary-産業・環境・カナダ文学. カナダ文学研究 / 『カナダ文学研究』編集委員会 編. 2018. 26. 17-32
  • 佐々木 菜緒. アンヌ・エベールの『魔宴の子供たち』における技法論 : 括弧による挿入語句と客観的立場. ケベック研究 = Revue Japonaise des etudes quebecoises / 日本ケベック学会 編. 2017. 9. 75-88
もっと見る
講演・口頭発表等 (3件):
  • イヴ・テリオーの『La fille laide』における物語る行為の原初性
    (2024)
  • アンヌ・エベールの「釣り竿」における童話の世界
    (第23回韓国ケベック学会年次コロック 2021)
  • アンヌ・エベールとフランス語:ケベック的経験をいかに語るか
    (日本カナダ学会第45回年次研究大会 2021)
受賞 (1件):
  • 2023/07 - 国際ケベック学会 25周年記念博士論文優秀賞 アンヌ・エベールのケベック---視線の舞台から風景(ペイザージュ)へ---
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る