研究者
J-GLOBAL ID:200901022339210057   更新日: 2020年04月18日

村山 敏夫

Murayama Toshio
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): http://murayama-lab.com/
研究分野 (4件): 栄養学、健康科学 ,  生体医工学 ,  地域研究 ,  スポーツ科学
研究キーワード (6件): 運動機能 ,  測定評価 ,  発育発達 ,  健康医工学 ,  健康社会デザイン ,  健康科学
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2020 - SDGsを目指す”大学-地域間連携学習”と”ブランチキャンパス協働教育拠点”の実現
  • 2018 - 2019 地域資源を活用したコナーベーション都市整備に向けたプラットフォーム構築
  • 2017 - 2018 東アジア民族間における環境・文化・教育および生活習慣の違いが運動機能に与える影響
  • 2014 - 2015 温泉利用指導者の全国組織設立と人材ネットワーク構築による地域活性への波及効果 一般財団法人健康開発財団
  • 2013 - 2014 人材交流を目的とする温泉利用指導者・入浴指導員のネットワーク構築の取り組み 民間財団等
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論文 (32件):
  • 尾山 裕介, 村山 敏夫, 太田 玉紀. 片脚の変形性膝関節症および膝痛と足踏み動作における床反力の左右差との関係. 体力科学. 2019. 68. 3. 215-221
  • 尾山裕介, 村山敏夫, 太田玉紀. 女性中高齢者における静止立位姿勢が不安定面上での足圧中心移動能力および立位姿勢保持能力に及ぼす影響. 体育測定評価研究. 2019. 18. 56-59
  • 尾山裕介, 村山敏夫, 太田玉紀. 運動量の違いが動的姿勢制御能力および身体機能に及ぼす影響. 桐蔭スポーツ科学. 2019. 2. 1-8
  • 尾山 裕介, 渡邊 莉乃, 関根 朱菜, 藤本 裕子, 富樫 かなえ, 佐藤 佳恵, 新井田 絵理子, 橋本 稔, 太田 玉紀, 村山 敏夫. 中高齢者の運動機能が向上する運動量の検討. 新潟体育学研究. 2017. 35. 69-74
  • 末吉のりこ, 太田玉紀, 村山敏夫. クラシックバレエ特有の立位姿勢保持能力と体幹筋の発達特性との関係. 体育学研究. 2016. 61. 2. 815-825
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MISC (35件):
  • 村山 敏夫. 転倒予防のためのテクノロジー 転倒予防に関わる運動指導現場のためのシステム構築. 日本転倒予防学会誌. 2019. 6. 2. 76-76
  • 村山 敏夫. 健康づくりQ&A. 月刊 健康づくり. 2018. 487. 50
  • 大島 卓馬, 村山 敏夫, 四家 千里, 亀岡 雅紀, 尹 洪葉, 坂口 雄介. 重炭酸浴継続の効果検証 睡眠質と基礎体温に着目して. 健康支援. 2018. 20. 1. 155-155
  • 大島 卓馬, 村山 敏夫, 四家 千里, 坂口 雄介. 重炭酸浴は温泉浴に近づけるのか. 健康支援. 2017. 19. 1. 101-101
  • 山口 健太郎, 木竜 徹, 村山 敏夫. 発砲ビーズを用いたスリッパによる足裏刺激の表面筋電図評価. 電子情報通信学会技術研究報告(MEとバイオサイバネティックス). 2016. 116. 227. 7-11
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書籍 (1件):
  • メディカルフィットネスQ&A
    社会保険研究所 2014
講演・口頭発表等 (198件):
  • 転倒予防に関わる運動指導現場のためのシステム構築
    (日本転倒予防学会第6回学術大会 2019)
  • 足踏み動作時の床反力ピーク値に着目した下肢アライメント評価指標の検討
    (第74回日本体力医学会大会 2019)
  • 歩行時における歩幅・歩速が身体重心の上下移動に与える影響-高齢歩行者事故抑止に向けて-
    (第74回日本体力医学会大会 2019)
  • 幼児の保育園在園時間と運動能力の関係
    (第74回日本体力医学会大会 2019)
  • 幼児期の身体活動の基盤となる「遊び」に関する研究動向
    (第74回日本体力医学会大会 2019)
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Works (4件):
  • 日産自動車との共同開発によるハンドルぐるぐる体操
    2020 - 現在
  • 新潟県警察との共同開発によるNUTSはつらつ体操
    2019 - 現在
  • 機能握力計の開発
    2017 - 現在
  • 筋収縮時間測定器の開発
    2016 - 現在
学歴 (2件):
  • - 2012 新潟大学 自然科学研究科 情報理工学専攻
  • - 2006 新潟大学 自然科学研究科
学位 (1件):
  • 博士(工学) (新潟大学)
経歴 (5件):
  • 2017/04/01 - 現在 新潟大学 准教授
  • 2012/04/01 - 現在 新潟大学 准教授
  • 2009/05/01 - 現在 新潟大学 准教授
  • 2009/05/01 - 現在 新潟大学 准教授
  • 2015/04 - 2019/03 新潟大学 准教授
委員歴 (6件):
  • 2020/04 - 現在 文部科学省 科学技術政策動向/科学技術予測 専門調査員
  • 2019/04 - 現在 地域デザイン学会 特命担当理事
  • 2019/04 - 現在 日本体育測定評価学会 理事
  • 2017/04 - 現在 日本温泉気候物理医学会 評議員
  • 2015/04 - 現在 地域デザイン学会 温泉文化フォーラムプロデューサー
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受賞 (13件):
  • 2019/03 - 日本体育測定評価学会 第18回大会「優秀発表賞」 高齢者の道路横断時安全行動と筋応答の関連性
  • 2018/03 - 日本体育測定評価学会 第17回大会「優秀発表賞」 下肢運動機能に着目した課題レベルの違いが立上り動作に及ぼす影響
  • 2017/09 - 日本体育学会 第68回大会測定評価専門分科会「優秀発表賞」 足圧分布と重心移動軌跡に着目した漸増課題遂行運動の歩容解析
  • 2017/03 - 日本体育学会 第68回大会測定評価専門分科会「優秀発表賞」 幼児期における動的平衡性と家庭環境の関係幼児期における動的平衡性と家庭環境の関係
  • 2017/03 - 日本体育測定評価学会 第16回大会「優秀発表賞」 高齢を対象とする交通事故抑止を目的とした運動機能評価について
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所属学会 (7件):
日本温泉気候物理医学会 ,  地域デザイン学会 ,  日本発育発達学会 ,  日本体育測定評価学会 ,  日本体育学会 ,  日本体力医学会 ,  自動車技術会
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