研究者
J-GLOBAL ID:200901024237375658   更新日: 2020年08月31日

寺田 大将

テラダ ダイスケ | Terada Daisuke
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/80432524.ja.html
研究分野 (2件): 材料加工、組織制御 ,  金属材料物性
研究キーワード (30件): 力学特性 ,  延性 ,  くびれ進展挙動 ,  超微細粒組織 ,  光学的全視野ひずみ測定 ,  光学的全視野ひずみ計測法 ,  アルミニウム ,  くびれ変形 ,  超微細粒材料 ,  光学的全視野ひずみ測定法 ,  画像相関法 ,  巨大ひずみ加工 ,  構造解析 ,  メカニカルアロイング ,  相変態 ,  回復・再結晶 ,  転位 ,  双晶 ,  hish pressure torsion ,  high pressure torsion ,  超微細粒 ,  先端電子顕微鏡法 ,  結晶粒界 ,  結晶塑性 ,  構造用金属材料 ,  過飽和固溶体 ,  混合のエンタルピー変化 ,  塑性変形 ,  微細組織 ,  格子欠陥
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2016 - 2017 産学共創基礎基盤研究プログラム「超微細粒強化と時効析出強化を並立させる新規アルミニウム合金展伸材の開発とその合金設計指導原理の確立」
  • 2014 - 2015 産学共創基礎基盤研究プログラム「超微細粒強化と時効析出強化を並立させる新規アルミニウム合金展伸材の開発とその合金設計指導原理の確立」
  • 2014 - 2015 金属材料における強度と延性の両立への挑戦
  • 2014 - 2015 バルクナノメタルの材料設計
論文 (77件):
MISC (48件):
書籍 (2件):
  • 鉄鋼材料の加工硬化特性への新たな要求と基礎研究 -加工硬化研究の最前線
    (社)日本鉄鋼協会 2011
  • 電子顕微鏡法の実践と応用写真集
    (社)日本鉄鋼協会 2002
講演・口頭発表等 (68件):
  • Al-2.5mass%Li-(2.0mass%Cu)合金の時効析出に対するHPT加工 の影響
    (軽金属学会 第 133 回秋期大会 2017)
  • ARB加工により作製された超微細粒Al-0.7%Si-0.7%Ge合金の時 効挙動
    (軽金属学会 第 133 回秋期大会 2017)
  • レーザー積層造形法により作製した高強度Al-Si系合金造形体 の力学特性
    (軽金属学会 第 133 回秋期大会 2017)
  • Balance between strength and ductility of A6061 aluminum alloy pre-deformed by cold-rolling or accumulative roll-bonding and subsequently annealed
    (the 7th International Conference on Nanomaterials by Severe Plastic Deformation (NanoSPD7) 2017)
  • スピノーダル分解を用いた超微細粒時効硬化型Al-Mg合金の強化 機構の並立
    (軽金属学会 第 132 回春期大会 2017)
もっと見る
学歴 (1件):
  • 2001 - 2004 九州大学大学院 物質理工学専攻
経歴 (1件):
  • 2009 - 2011 京都大学 大学院・工学研究科 助教
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る