研究者
J-GLOBAL ID:200901040994957970   更新日: 2020年08月30日

小林 達明

コバヤシ タツアキ | Kobayashi Tatsuaki
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.h.chiba-u.ac.jp/helloeps/http://www.h.chiba-u.ac.jp/helloeps/
研究分野 (10件): 森林科学 ,  森林科学 ,  自然共生システム ,  園芸科学 ,  環境政策、環境配慮型社会 ,  環境影響評価 ,  ランドスケープ科学 ,  環境農学 ,  防災工学 ,  生物資源保全学
研究キーワード (32件): 里山 ,  GIS ,  アズマネザサ ,  リモートセンシング ,  都市化 ,  数理モデル ,  保全生態 ,  光合成 ,  浸透交雑 ,  ムウス砂地 ,  硝化 ,  丘陵地 ,  過放牧 ,  長丈ポット ,  樹木 ,  硝酸還元活性 ,  種内変異 ,  下層植物相 ,  遺存植物 ,  生態系修復 ,  断根実験 ,  窒素無機化 ,  社会生態 ,  硝酸 ,  内蒙古 ,  ズミ ,  無機態窒素 ,  無機化特性 ,  干ばつ ,  雑種形成 ,  環境緑地 地域生態 緑化工学 forest conservation landscape ecology revegetation technology ,  forest conservation landscape ecology revegetation technology
論文 (133件):
  • 加藤顕, 田村太壱, 市橋新, 小林達明, 高橋輝昌. 地上レーザーを用いた階層構造と植被率の自動解析手法. 日本緑化工学会誌. 2019. 45. 1. 121-126
  • 斎藤翔, 小林達明, 高橋輝昌. 林床における落葉分解に伴う放射性セシウムの吸着様式の変化. 日本緑化工学会誌. 2017. 43. 1. 168-173
  • 永留真雄, 小林達明. ヤマユリ(Lilium auratum Lindley)の生育ステージ推移に伴う乾物生産および分配の変化. 日本緑化工学会誌. 2017. 43. 1. 156-161
  • Jing Sun, Tatsuaki Kobayashi, William H. J. Strosnider, Pan Wu. Stable sulfur and oxygen isotopes as geochemical tracers of sulfate in karst waters. JOURNAL OF HYDROLOGY. 2017. 551. 245-252
  • Tomoko Otao, Tatsuaki Kobayashi, Koichi Uehara. DEVELOPMENT AND CHARACTERIZATION OF 14 MICROSATELLITE MARKERS FOR INDIGOFERA PSEUDOTINCTORIA (FABACEAE). APPLICATIONS IN PLANT SCIENCES. 2016. 4. 4
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MISC (104件):
  • 小林達明. 都市域における自然地の役割. グリーン・エージ. 2018. 45. 8. 2-3
  • 小林達明. 数字で見る園芸学研究科・園芸学部?平成16年度と28年度の比較. 食と緑の科学. 2017. 71. 60-68
  • 小林達明. 今後、森林のセシウムはどうなるのか?. 放射線相談室だより. 2017. 6月. 5-5
  • 小林達明. 今、森林のセシウムはどういう状態なのか. 放射線相談室だより. 2017. 5月. 5-5
  • 小林達明, 加藤顕, 中村忠昌. 海辺のランドスケープ 3.東京湾の海辺 海上公園における自然再生の評価-葛西を例にして. ランドスケープ研究. 2016. 80. 3. 228-229
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書籍 (20件):
  • 森林環境2016 震災後5年の森・地域を考える
    森林文化協会 2016
  • 自然再生副読本 自然再生事例集1
    財団法人日本緑化センター 2012
  • 環境の保全と修復に貢献する農学研究
    養賢堂 2012
  • 市民の力で湧水自然を守る・柏市こんぶくろ池物語
    千葉日報社 2011
  • 地球環境学事典
    弘文堂 2010
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講演・口頭発表等 (92件):
  • 林床処理を行った二次林における放射性セシウムの動態特性の把握
    (日本森林学会大会学術講演集 2019)
  • 森林生態系内の放射性セシウム移行における有機物および微生物の役割に関する実験的検討
    (日本森林学会大会学術講演集 2017)
  • 林床における落葉分解に伴う放射性セシウムの吸着様式の変化
    (日本森林学会大会学術講演集 2017)
  • 阿武隈の広葉樹林における放射性セシウム吸収量推定の試み
    (日本森林学会大会学術講演集 2017)
  • 森林土壌中の放射性セシウムの移行に関わる有機物および微生物の役割
    (日本森林学会大会発表データベース 2016)
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Works (16件):
  • キノコの生える山づくりに関する研究
    2004 - 2005
  • 里山保全・再生のためのハビタット評価に関する研究
    2002 - 2005
  • 黄土高原の砂漠化地図作成に関する研究
    2001 - 2005
  • Joint Research on Rehabilitation of Coastal Ecosystem in Tokyo Bay
    1999 - 2005
  • 東京湾の渚の再生に関する共同研究
    1999 - 2005
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学歴 (2件):
  • 1983 - 1985 京都大学 林学専攻
  • 1981 - 1983 京都大学 林学専攻
学位 (2件):
  • 京都大学博士(農学) (京都大学)
  • (BLANK) (京都大学)
経歴 (1件):
  • 2010 - 2015 千葉大学 大学院・園芸学研究科 教授
受賞 (1件):
  • なし
所属学会 (5件):
熱帯生態学会 ,  日本生態学会 ,  日本造園学会 ,  日本林学会 ,  日本緑化工学会
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