研究者
J-GLOBAL ID:200901042707354855   更新日: 2020年05月12日

時田 昇臣

トキタ ノリオ | Norio Tokita
所属機関・部署:
研究分野 (5件): 動物生産科学 ,  動物生産科学 ,  動物生産科学 ,  動物生産科学 ,  生物資源保全学
研究キーワード (3件): 生態保全 ,  草地利用 ,  動物栄養
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 野生動物の栄養と生息地保全に関する研究
  • 反芻動物の飼料消化に関する研究
  • 牧草及び飼料作物の栽培と利用に関する研究
論文 (23件):
MISC (22件):
  • Athaya Talitha, Awaliah Bainah, Sari Dewi, Gunardi Djoko Winarno, Sugeng P. Harianto, Norio Tokita. Feeding behaviour of Sumatran Rhinoceros (Dicerohinus sumatrensis) in Sumatran Rhino sanctuary way kambas national park. The 3rd International conference on science, technology and interdisciplinary research 2017. 2017. 93-97
  • 時田昇臣. 野生動物の資源利用~ニホンジカを利用した加工製品の開発. Zooよこはま. 2013. 83. 16-17
  • 時田昇臣. エゾライチョウの住処と栄養環境. アニテック. 2012. 16-20
  • 時田昇臣, 時田光明. 英国およびドイツにおける野生シカの狩猟と食肉利用. 獣医畜産新報JVM. 2011. 64. 3. 250-254
  • 時田昇臣, 時田光明. 英国およびドイツにおけるタワー・シューティング. 獣医畜産新報JVM. 2011. 64. 2. 161-165
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書籍 (11件):
  • 畜産コンサルタント
    中央畜産会 2018
  • 増補版 野生動物管理
    文永堂出版 2016
  • 飼料分析入門
    栄和印刷 2015
  • 人間動物関係論
    養賢堂 2012
  • 野生動物管理 -理論と技術-
    文永堂 2012
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講演・口頭発表等 (69件):
  • 野生ニホンジカの生息地植生とルーメンVFA
    (第24回野生生物と社会学会大会 2018)
  • シカ肉の遊離アミノ酸含量とその経時的変化
    (関東畜産学会 第73回大会 2018)
  • めん羊によるリードカナリーグラス茎葉部の採食特性
    (2018年度日本草地学会熊本大会 2018)
  • 野生鳥獣のジビエ活用:イノシシ及びニホンジカの機能性アミノ酸
    (関東畜産学会 第72回大会 2017)
  • 野生イノシシ体脂肪の脂肪酸組成
    (日本畜産学会第121回大会 2016)
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学歴 (3件):
  • - 1985 九州大学 農学研究科 畜産学
  • - 1981 岐阜大学 農学研究科 家禽畜産学
  • - 1979 日本獣医畜産大学 獣医畜産学部 畜産学科
委員歴 (1件):
  • 野生生物保護学会 理事
受賞 (1件):
  • 2018/09 - クイーンズランド大学 教育文化交流賞
所属学会 (3件):
野生生物保護学会 ,  日本草地学会 ,  日本畜産学会
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