研究者
J-GLOBAL ID:200901044981032514   更新日: 2020年05月25日

田中 享

タナカ トオル | Tanaka Toru
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 保存治療系歯学
研究キーワード (1件): 歯科保存修復学
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2017 - 2020 新たな根面う蝕治療に向けたバイオアクティブ材料とナノテク材料の応用
  • 2009 - 2011 ナノテク材料使用によるレジン系歯科接着材への影響
  • 2003 - 2004 歯科審美漂白による歯質の物理化学的性質の変動と臨床的問題点
  • 1998 - 1999 低出力照射された光重合型コンポジットレジンの窩壁適合性と樹脂含侵層の弾性への影響
  • 1994 - 1995 低出力照射した光重合型コンポジットレジンからの未重合モノマーの溶出
論文 (35件):
書籍 (2件):
  • Elastic behaviors of the resin/dentin bonding interfaces(共著)
    Modern Trends in Adhesive Dentistry,Proceedings of the Adhesive Dentistry Forum'99 in Tsurumi,Yokohama,Japan,Kuraray Co.Ltd.Osaka 2000
  • A consideration of compomer restorations : variables affecting carity adaptations.(共著)
    Modern Trends in Adhesive Dentistry, Proceedings of the Adhesive Forum in Sapporo '98, Kuraray Co. , Ltd. , Osaka 1998
講演・口頭発表等 (18件):
  • レーザー援用バイオミメティック法によるレジン表面の改変とアパタイト 形成能評価
    (第10回 総含歯科学会 総 学術大会 2017)
  • 残存象牙質の厚みとスミヤー層の違いが象牙質微小接着引張接着試験に及ぼす影響(Effect of remaining dentin thickness and smear layer thickness on microtensile bond strength)
    (特定非営利活動法人日本歯科保存学会学術大会プログラムおよび講演抄録集 2017)
  • 新規ユニバーサルボンドの象牙質微小引張り接着強さ
    (接着歯学 2016)
  • スミヤー層の違いがユニバーサル型ワンステップセルフエッチングアドヒーシブの象牙質接着性能に及ぼす影響
    (接着歯学 2016)
  • CAD/CAMレジンブロック-象牙質接着に接着性レジンセメントの厚みが及ぼす影響(Effects of cement type and thickness on bond strength of CAD/CAM resin blocks to dentin)
    (特定非営利活動法人日本歯科保存学会学術大会プログラムおよび講演抄録集 2016)
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Works (6件):
  • 歯科診療における精神性ストレスの唾液中クロモグラニン及び環境ホルモン量による評価
    1999 - 2000
  • 一般臨床医と専門医の治癒成績
    1998 - 2000
  • 低出力照射された光重合型コンポジットレジンの窩壁適合性と樹脂含浸層の弾性への影響
    1998 - 1999
  • 低出力照射した光重合型コンポジットレジンからの未重合モノマーの溶出
    1994 - 1996
  • 辺縁および根尖性歯周組織病変の解析と生体に及ぼす影響 分担 根尖病巣成立における脂質過酸化反応の関与の証明
    1991 - 1993
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学歴 (1件):
  • - 1984 北海道大学 歯学部 歯学科
学位 (1件):
  • 博士(歯学) (北海道大学)
委員歴 (1件):
  • 2001 - 日本歯科保存学会 評議員
所属学会 (6件):
日本接着歯学会 ,  日本歯科審美学会 ,  日本歯科理工学会 ,  日本歯内療法学会 ,  北海道歯学会 ,  日本歯科保存学会
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