研究者
J-GLOBAL ID:200901045561088855   更新日: 2020年10月02日

加藤 央之

カトウ ヒサシ | Kato Hisashi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 大気水圏科学
研究キーワード (5件): 降水量 ,  気温 ,  地球温暖化 ,  気候学 ,  気象学
論文 (75件):
  • 安田智紀, 加藤 央之. 寿都における風速の予測手法の構築. 日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要. 2020. 55. 15-28
  • 阿部聖史, 加藤央之. 関東地方における花粉濃度の時空間分布特性. 日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要. 2019. 54. 77-91
  • 永田紘基, 加藤央之. 関東地方における夏季北東気流時の天気特性. 日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要. 2019. 54. 93-102
  • 佐久間理絵. 気圧パターンの統計ダウンスケーリングから見た九州地方の降水出現率. 日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要. 2019. 54. 103-121
  • 佐々木博三, 加藤央之. 宮崎県南部地方の夏季静穏日における海風の特性. 日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要. 2018. 53. 147-161
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MISC (2件):
  • 戸祭早紀, 加藤央之. 夏季関東地方における局地的強雨の経路特性. 日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要. 2017. 52. 237-248
  • 木村浩章, 加藤央之. 北陸地方における局地的豪雪の総監場の統計解析. 日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要. 2017. 52. 249-258
特許 (1件):
  • 粒子捕捉方法および粒子捕捉装置
書籍 (13件):
  • 眠れなくなるほど面白い地学の話
    日本文芸社 2019
  • 自然地理学辞典
    朝倉書店 2017
  • 風の辞典
    丸善出版 2011 ISBN:9784621084045
  • エルニーニョ・ラニーニャ現象
    成山堂書店 2010
  • 極圏・雪氷圏と地球環境
    二宮書店 2010
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講演・口頭発表等 (56件):
  • 寿都における風速の予測手法の検討
    (日本気象学会2019年度秋季大会 2019)
  • 関東地方における花粉濃度の空間分布特性
    (日本地理学会秋季学術大会 2019)
  • 8月の関東の北東気流時における天気特性について
    (日本地理学会秋季学術大会 2019)
  • 寿都における風速の再現性
    (日本気象学会2019年度春季大会 2019)
  • 九州地方における冬季降水の出現率
    (日本気象学会2018年度秋季大会 2018)
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学歴 (1件):
  • - 1983 北海道大学
学位 (1件):
  • 学術博士 (北海道大学)
委員歴 (2件):
  • 2008 - 気候影響利用研究会 会長
  • 1999 - 2007 気候影響利用研究会 幹事・編集委員
所属学会 (5件):
日本気象学会 ,  日本農業気象学会 ,  日本地理学会 ,  大気環境学会 ,  気候影響利用研究会
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