研究者
J-GLOBAL ID:200901052011095877   更新日: 2022年02月17日

遊磨 正秀

ユウマ マサヒデ | Yuma Masahide
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.est.ryukoku.ac.jp/est/yuhma/
研究分野 (2件): 生態学、環境学 ,  環境影響評価
研究キーワード (5件): Baikal Tanganyika and Malawi ,  Ecology of lakes Biwa ,  Environmental Conservation ,  Freshwater Ecology ,  水域・陸域動物群集
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2001 - 琵琶湖・バイカル湖・タンガニイカ湖・マラウィ湖の沿岸帯生物群集
  • Ecological Studies of biological communities in Lakes Biwa, Malawi, and Tanganyika
  • Artificial effects and biotic communities in Japanese freshwater
  • 日本の淡水域における人為作用と生物群集
論文 (59件):
  • 久保星, 福岡太一, 太田真人, 遊磨正秀. 木津川下流域におけるコクチバス当歳魚の食性. 魚類学雑誌. 2022
  • 久保星, 遊磨正秀. 特定外来生物コクチバスによる小型哺乳類の捕食事例. Ichthy, Nat.Hist.Fish.Jpn. 2021. 13. 40-42
  • 遊磨正秀, 太田真人. 琵琶湖流入の14河川1支流における瀬切れ記録. 環境技術. 2021. 50. 5. 36-41
  • 森脇優介, 遊磨正秀. 光害とLED照明が動植物に与える影響. 環境技術. 2021. 50. 5. 44-47
  • 福岡太一, 久保星, 太田真人, 大庭伸也, 遊磨正秀. クロゲンゴロウ幼虫の食性および餌選択. 環動昆. 2021. 32. 1. 1-8
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MISC (14件):
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書籍 (33件):
  • Introduction to Satoyama Studies
    Union Press, Osaka 2020
  • 森里川湖のくらしと環境-琵琶湖水域圏から観る里山学の展望-
    晃洋書房 2020
  • 里山学講義
    晃洋書房 2015
  • 水辺と人の環境学
    朝倉書店 2014
  • 河川生態学
    講談社サイエンティフィック 2013 ISBN:9784061552326
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Works (13件):
  • 私たちのホタル第10号
    1999 -
  • 私たちのホタル第9号
    1998 -
  • 私たちのホタル第8号
    1997 -
  • 私たちのホタル第7号
    1996 -
  • 住民参加による水辺の遊び再発見(平成6年度)
    1994 -
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学歴 (4件):
  • - 1981 京都大学
  • - 1981 京都大学 動物学
  • - 1976 京都大学
  • - 1976 京都大学 生物系
学位 (1件):
  • 理学博士 (京都大学)
経歴 (2件):
  • 2005/04 - 現在 龍谷大学 理工学部 教授
  • 2001/10 - 2005/03 京都大学 生態学研究センター 助教授
委員歴 (12件):
  • 2015 - 現在 全国ホタル研究会 会長
  • 2005 - 現在 日本スケート連盟ショートトラックスピードスケート運営委員
  • 2004 - 現在 滋賀県環境影響評価審査会委員
  • 2004 - 2013 文化庁文化審議会専門委員(文化財分科会)
  • 2000 - 2013 全国ホタル研究会理事
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所属学会 (6件):
応用生態工学研究会 ,  国際景観生態学会日本支部 ,  日本陸水学会 ,  昆虫学会 ,  固体群生態学会 ,  日本生態学会
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