研究者
J-GLOBAL ID:200901089273021328   更新日: 2019年09月19日

相浦 英春

アイウラ ヒデハル | Aiura Hideharu
所属機関・部署:
職名: 上席専門員
研究分野 (1件): 森林科学
研究キーワード (2件): 防災 ,  造林
論文 (19件):
  • 相浦英春, 中島春樹, 石田仁. 富山県内を対象としたメッシュ平年値の気温と降水量による平均年最深積雪の推定. 日本森林学会誌. 2018. 100. 5. 174-177
  • 相浦英春, 中島春樹, 嘉戸昭夫. 気象害跡地林分における広葉樹の混交とスギ人工林としての評価. 富山県農林水産総合技術センター森林研究所研究報告. 2017. 9. 1-10
  • 高橋由佳, 長谷川幹夫, 図子光太郎, 相浦英春. 富山県のスギ人工林皆伐跡地における実生更新初期段階の稚樹の動態. 日本森林学会誌. 2013. 95. 3. 182-188
  • 相浦 英春. スギ林の強度間伐が林内の光環境と下層植生に与える影響. 富山県農林水産総合技術センター森林研究所研究報告. 2010. 2. 1-9
  • 相浦 英春. 豪雪地のブナ人工林における若齢期の霜害と群落構造との関係. 富山県農林水産総合技術センター森林研究所研究報告. 2009. 1. 10-15
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MISC (8件):
  • 相浦 英春. Erosive Phenomenon in Heavy Snow Mountainous Regions in Japan. 2002. 7. 2. 57-66
  • 相浦英春, 嘉戸昭夫, 長谷川幹夫. 多雪山地における森林のはたらき. 森林科学. 1998. 22. 10-15
  • 相浦 英春. 多雪山地における融雪の観測. 中部森林研究. 1997. 45. 223-224
  • 相浦 英春, 嘉戸 昭夫, 長谷川 幹夫. 富山県南西部多雪地帯における荒廃地の分布と地形地質要因の関係、. 日本林学会論文集. 1996. 107. 335-338
  • 相浦 英春. 雪食崩壊地の判読とその特徴. 森林航測. 1992. 166. 5-10
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所属学会 (3件):
日本森林学会 ,  雪氷学会 ,  森林立地学会
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