研究者
J-GLOBAL ID:200901092818254652   更新日: 2020年12月01日

藤田 素弘

フジタ モトヒロ | Fujita Motohiro
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://doboku2.ace.nitech.ac.jp/keik/kotsu/lab1/index1.html
研究分野 (1件): 土木計画学、交通工学
研究キーワード (1件): -
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2004 - 現在 マーケティングと企画計画学手法の工学教育的融合研究
  • 2004 - 現在 情報通信型LED信号機からの情報提供と交通円滑化対策に関する研究
  • 2000 - 現在 都市防災における交通計画(名古屋圏における災害時の帰宅困難実態調査分析と交通対策)
  • 1992 - 現在 人間の知覚に基づく一般道路と高速道路の渋滞定義と渋滞評価
  • 1987 - 現在 時間帯別と高速道路を考慮した道路交通量予測モデル(利用者均衡配分)の開発と実用化に関する研究
論文 (140件):
もっと見る
MISC (3件):
書籍 (5件):
  • 社会基盤の計画学-確率統計・数理モデルと経済諸法-
    理工図書 2013
  • ブレイクスルー思考によるイノベーションマーケティングー羊飼いマーケティングのすすめ
    福村出版 2012
  • 人を惹きつける名古屋都心づくりー都心の変遷と今後の展望ー
    人を惹きつける名古屋都心づくり研究会 2012
  • 交通ネットワークの均衡分析 -最新の理論と解法 -
    土木学会 1998
  • User Equilibrium Analysis on Traffic Network
    The Japan Society of Civil Engineers 1998
講演・口頭発表等 (64件):
  • 交通シミュレーションによる名古屋都心部の集中工事時渋滞分析
    (第60回土木計画学研究発表会(秋大会) 2020)
  • 公共交通機関の計画運休に伴う利用者の行動選択
    (令和2年度土木学会全国大会第75回年次学術講演会 2020)
  • プローブデータと均衡配分を用いた名古屋都心部の自動車交通量減少要因の分析
    (令和2年度土木学会全国大会第75回年次学術講演会 2020)
  • 交差点部段差構造が自転車利用者の速度変化に及ぼす影響分析
    (令和2年度土木学会全国大会第75回年次学術講演会 2020)
  • 変動抑制を考慮した時間変動係数に基づく時間帯別OD交通量の逆推定手法
    (第61回土木計画学研究発表会(春大会) 2020)
もっと見る
委員歴 (16件):
  • 2017/09 - 現在 名古屋市環境影響評価審査会 委員
  • 2014/04 - 現在 日本企画計画学会 名古屋支部幹事
  • 2013/09/01 - 現在 愛知県道路交通環境安全推進連絡会議 アドバイザー
  • 2013/04/01 - 現在 専門委員
  • 2012/05/01 - 現在 豊田市交通まちづくり推進協議会 委員
全件表示
受賞 (1件):
  • 1999/04 - - 土木学会論文賞
所属学会 (9件):
国土交通省名古屋国道事務所安全推進連絡会議 ,  豊田市交通まちづくり推進協議会 ,  一宮市建築審査会 ,  愛知県交通安全対策推進連絡会議 ,  三重県都市計画審議会 ,  日本企画計画学会 ,  日本都市計画学会 ,  交通工学研究会 ,  土木学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る