研究者
J-GLOBAL ID:200901098804208265   更新日: 2020年05月06日

三浦 憲蔵

ミウラ ケンゾウ | Miura Kenzo
研究分野 (1件): 植物栄養学、土壌学
研究キーワード (5件): 土壌生成・分類 ,  土壌環境 ,  重金属汚染 ,  土壌管理 ,  土壌肥沃度
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2016 - 2018 うね内部分施用による低コスト大豆生産技術の実証
  • 2013 - 2016 地下水位制御システムを用いた水管理による玄米中ヒ素・カドミウム同時低減法の開発
  • 2010 - 2013 大豆作における地下水位制御が重金属の動態に及ぼす影響の解明
  • 2008 - 2013 部分施用によるダイズのカドミウム吸収抑制技術の開発
  • 2007 - 2010 野菜等の品目別カドミウム濃度の解明と吸収抑制技術の開発
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論文 (34件):
MISC (28件):
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書籍 (8件):
  • 土壌分類とインベントリー
    博友社 2014 ISBN:9784826802239
  • 農研機構発 農業新技術シリーズ
    2011
  • 最新農業技術事典NAROPEDIA
    農文協 2006 ISBN:4990300009
  • 日本の統一的土壌分類体系-第二次案(2002)-
    博友社 2003
  • 世界の土壌資源-アトラス-
    古今書院 2002
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講演・口頭発表等 (34件):
  • 5-1-1 稲わら連用水田の土壌pH低下によるカドミウムのリスク(5-1 土壌生成・分類,2014年度東京大会)
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2014)
  • 8-1-40 部分施用と低吸収性品種の導入によるダイズ子実カドミウム濃度の低減(8-1 環境保全,2013年度名古屋大会)
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2013)
  • 部分施用技術によるダイズ子実カドミウム濃度の低減
    (MARCOサテライト国際シンポジウム2012 2012)
  • 22-6 苦土石灰のうね内部分施用によるダイズ栽培期間の土壌pHの推移(22.環境保全,2012年度鳥取大会)
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2012)
  • 16 大豆連作における堆肥連用が収量と土壌理化学性に及ぼす影響(東北支部講演会,2010年度各支部会講演要旨)
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2011)
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学位 (1件):
  • 農学博士 (京都大学)
委員歴 (2件):
  • 2012/10 - 2015/09 日本土壌肥料学会 第5部門長
  • 2009/10 - 2012/09 日本土壌肥料学会 第5部門副部門長
所属学会 (4件):
土壌物理学会 ,  日本熱帯農業学会 ,  日本ペドロジー学会 ,  日本土壌肥料学会
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