研究者
J-GLOBAL ID:201501011718942185   更新日: 2020年10月12日

照屋 健太

テルヤ ケンタ | Teruya Kenta
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (2件): http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/83d43efb1e4e7191250545434f20a16b.htmlhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/e_detail/83d43efb1e4e7191250545434f20a16b.html
研究分野 (2件): ウイルス学 ,  生体化学
研究キーワード (5件): 凝集蛋白質 ,  ペプチド化学 ,  プリオン病 ,  蛋白質化学 ,  プリオン
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2019 - 2022 賦形剤の薬効?
  • 2015 - 2017 細胞上での蛋白質凝集体のモノマー間インターフェイスの解明
  • 2011 - 2013 リポソームを駆使した脂質結合型蛋白質のシームレスな半合成と細胞表面ターゲット
  • 2006 - 2007 化学修飾によって蛋白質を神経細胞表面の特定の部位に局在化させる
  • 2004 - 2005 膜結合型プリオン蛋白質の調製法の開発、及び脂質膜への再構成
論文 (49件):
MISC (15件):
特許 (6件):
書籍 (8件):
  • 最新アミロイドーシスのすべて
    医歯薬出版 2017
  • Medical Bio
    オーム社 2010
  • KEY WORD感染症 第2版
    先端医学社 2008
  • PEPTIDE SCIENCE 2007
    The Japanese Peptide Society 2008
  • CHEMICAL RESEARCH IN CHINESE UNIVERSITIES
    HIGHER EDUCATION PRESS, SHATANHOU ST 55, BEIJING 100009, PEOPLES R CHINA 2006
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講演・口頭発表等 (27件):
  • プリオン病治療法開発の現状と展望
    (2018年度 プリオン病のサーベイランスと対策に関する全国担当者会議 2019)
  • Our efforts and state in developing anti-prion chemicals based on mouse models
    (PRION 2018 2018)
  • プリオン病治療法開発の現状
    (第25回 山形分子生物学セミナー 2017)
  • Current Therapeutic Development for Prion Disease
    (第60回 神経化学大会サテライトシンポジウム 2017)
  • プリオン病治療法開発の現状:わが国と海外
    (2016年度 プリオン病のサーベイランスと対策に関する全国担当者会議 2017)
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学歴 (3件):
  • 1999 - 2002 大阪大学大学院
  • 1997 - 1999 大阪大学大学院
  • 1993 - 1997 大阪大学 化学科
学位 (1件):
  • 博士(理学) (大阪大学)
経歴 (5件):
  • 2015/04 - 現在 東北大学 大学院医学系研究科 准教授
  • 2010/07 - 2015/03 京都府立医科大学大学院医学研究科 准教授
  • 2003/10 - 2010/06 東北大学 大学院医学系研究科 助教
  • 2002/07 - 2003/09 National Institutes for Health National Cancer Institute Visitting Fellow
  • 2002/04 - 2002/06 大阪大学 蛋白質研究所 研究員
委員歴 (1件):
  • 2017/10 - 現在 Asian Pacific Society of Prion Research Counsilar
所属学会 (5件):
有機合成化学協会 ,  アジア太平洋プリオン研究会 ,  日本蛋白質科学会 ,  日本化学会 ,  日本ペプチド学会
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