文献
J-GLOBAL ID:201502217312348712
整理番号:15A1222907 笑いを通じた人間とロボットのインタラクションに関する研究(第3報:気質に基づいたロボットのキャラ表現)
- 三宅優 他: “健康における笑いの効果の文献学的考察”, 岡山大学医学部保健学科紀要, vol. 17, no. 1, 2007.
- 林宏太郎 他“: ロボット漫才-社会的受動メディアとしての二体のロボットの利用-”,日本ロボット学会誌, vol. 25, no. 3, pp.381-389, 2007.
- 青木哲 他: “Raspberry Pi を利用した小型漫才ロボットの開発”,日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会 2015 講演論文集, 1A1-J01, 2015.
- 柳野浩志 他“笑いを通じた人間とロボットのインタラ, クションに関する研究(第2報:高速動作が可能な腕部の開発および動作速度と面白さの関係)”, 日本ロボット学会第33回学術講演会予稿集, 2014.
- 岸竜弘 他: “笑い方策を利用した2足ヒューマノイドロボットによる人間の笑い誘発と心理状態への積極的な働きかけ,”日本ロボット学会第31回記念学術講演会予稿集,1C3-06,2013.
- 瀬沼文彰: キャラ論, STUDIO CELLO, 2007.
- Frank Hegel et al., ′′The Social Robot 'Flobi':Key Concepts of Industrial Design′′, Proc. of the 19th IEEE International Symposium in Robot and Human Interactive Communication, pp.107-112, 2010.
- 三輪洋靖 他“人間との情緒的コミュニケーションを目, 的とした人間形頭部ロボットの開発 (第3報,情動方程式・ロボットパーソナリティの導入)”, 日本機械学會論文集. C編, Vol. 70, no. 699, pp. 3244-3251, 2004.
- 木村洋二: 笑いを科学する, 新曜社, 2010.
- H.J.Eysenck: Dimensions of Personality, Transaction Pub, 1998.
- S. Guimond et al., ′′Intricate Correlation between Body Posture, Personality Trait and Incidence of Body Pain ′′, PLoS ONE vol. 7, no.5, 2012.
- 齊藤崇子 他: “性格特性用語を用いたBig Five尺度の標準化”, 九州大学新地学研究, vol. 2, pp.135-144. 2001.
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